ONE PIECE の底力。~それは、ルフィでもなく、カボだった!~
何だか、忘れがちな・・・ブログ
いや、違う。
ネタは満載だ。溜め過ぎっていう噂もある。
噂は、カボがバラまいているだけなんだけれど
頭が痛いです。
久々に、飲みすぎた
さんま定食にアジの梅しそ巻き巻き定食を
ごちそうになりながら、ビールもたらふくごちそうに
これは、たまらんで
調子乗ったら、頭痛くなっちった訳だ
さて、カボちゃん、相変わらず変な英語の先生続けておりまっせ
もうね、かわいそうなくらい頭こんがらがっちゃった甥っ子。
まだ英語が学校で始まって半年でしょ。中一だからさ。
今、どれくらい進んでると思います?
あれだよ、あれ!
5W、1Hだよ
その途中・・・真っ青!
What
Who
Where
When
Whose
以上が5Wだ。
そして、
How
が1Hだ。
疑問文の王道街道まっしぐら!
これがこんがらがってるわけだ。
そりゃ、ややこしや![]()
ただ!カボの英会話道を貫くと、これがオモロー!
だと、甥っ子もカボも爆笑しながらEnglish talking!
教材は、これだ!
ONE PIECE!まさかのアニメ!まさかのコミック!
これに、はまる、カボと甥っ子。
めちゃオモロー
子どもは、興味のあるものには、必死になる。
そして、頭の中にもすんなり落ち着くのだ。
たとえば、小さい子供が動物の絵本なんかを見て、知っている名前があると
連呼するでしょ?結構興奮気味に!親御さんもそれに何度も付き合う。
カボも大興奮で叫ぶんだ!最近覚えた新単語
ならぬ、キャラクター名
ルフィ!ゾロ!うそっぷ!サンジ!ナミ!
チョッパァァァァァー![]()
それに付き合わされる、甥っ子・・・( ̄ー ̄;・・・
ま、えぇさ。
で、だ。
何もわからない甥っ子に、指でコミックの絵を指しながら質問をどんどんしていくわけだ。
まず、導入編。。。
カボ: 「Is HE a boy or a girl ?」(キャラクター・ルフィ「男の子」を指して)
甥っ子: 「It's a boy.」
カボ: 「 HE is a boy. 」
甥っ子: 「HE???」
カボ続けて・・・
「Is SHE a boy or a girl? 」(キャラクター・ナミ「女の子」を指して)
甥っ子:「It's a girl.」
カボ:「SHE is a girl.」
甥っ子:「SHE???」
これをいろんなキャラで繰り返して行くと
自然と「HE=boy(男)」 「SHE=girl(女)」の意味がわかってくるんだなぁ。
で、この準備が整ってからクイズ大会が英語でできる。
カボ: 「Who is HE?」
甥っ子:「HE is うそっぷ!」
カボ: 「Who is SHE?」
甥っ子: 「SHE is ビビ!」
交代!チェンジ!チェンジ!
ここで、甥っ子が講師になる。(問題出題者)
カボうろたえる
甥っ子: 「Who is HE?」
カボ:「HE is ・・・えっと・・・
・・・アーロン・・・」
甥っ子: 「No! HE is クリーク!」
とまぁ、キャラの名前を覚えてないと、カボでも負けるわけだ
カボ、甥っ子に「出直し」宣言されちゃった![]()
だって、キャラ多すぎて、名前覚えられないだもん![]()
ここで、カボちゃんのワンポイント講座
自然と覚えろ!初めはずっとヒアリング!
単語の量じゃない。理解の問題だ。
人のことを聞くとき、WHOを使うというのも自然と身に着くのだ。
おしまい!
そんなカボと甥っ子、教材は常にONE PIECE!
特にカボ、負けたくないのでONE PIECEめっちゃ読破中。
すっかり、はまっているもよう。
だって・・・
そして・・・
こんなところに・・・チョッパァァァァァー
(右)
&、ルフィ海賊団のトレードマーク
(左)
これらは何かと言いますと・・・
ダーツの羽ともいう、フライトだ!
今のんは、8ボール(ビリヤード)のん。
バラバラ事件。
やったね![]()
カボ、この
チョッパァァァァァー![]()
フライトつけて、次回!どどん!
10月4日、人生初!
大阪襲撃!
ダーツトーナメント!
初の県外、完全アウェイで、
カボ、うろたえ中![]()
こえーよ。大阪・・・。
兄ちゃん達にからまれるよ・・・![]()
そんな、かんじ。




っぷー。



