マフィントップと春うらら。 | ザ・大和なでしこ

マフィントップと春うらら。

マフィントップという

なんとも愛くるしい呼び名の意味を

ご存知なるか?



最近やたらと聞くが。


想像してごらんあそばせ。

マフィンを焼くとき、
はじめはカップ内に収まってた液状の生地が、
高温のオーブンのなかで、徐々に膨らみ、あれよあれよとカップから溢れんばかりの勢いで、

そんでもって、重力に耐え兼ね、ギリギリのライン、
つまりはカップの縁にぶら下がるかのような形で、



はい!

焼き上がり!


そのカップから溢れんばかりの状態で焼けた、中途半端な焦げ目部分が旨い!



そう思うのは私だけかい?

ちょっとカリカリな焦げ具合いがたまらん。


そんな旨そうな話しときながら、


いま話題になっている


【マフィントップ】。


=ベルトに乗っかったぜい肉



完全メタボ。



になりそうなカボちゃん。


只今、オーブンのなかでどんどん膨らみつつある状況。


ランチはmixiより
うわさうわさの店が、なんと実はうちの裏路地にあった!



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おかずより米の量が倍!

ヤバい!酢豚旨い!


で、マフィントップにならぬよう、今宵より食べ過ぎ要注意してみるの。


だって、ジーンズキツイんだもの。


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サラダてんこ盛り。

と、

欠かせぬビール



B級グルメの甘い罠には、
まだひっかからねぇぜ。



でも、ランチのライス大盛りは譲れません。