でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ! -17ページ目

でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ!

おすすめな作品!

泣けたあの瞬間!

こだわりの場面!

などなど・・・

皆さん!GWも後1日で終わりますね

我が家は財布の紐がキツく

どこも出掛けませんでしたw

が、久しぶりにBBQを行いました

一緒に行ったお宅のお庭は広く

山を背にしてるので、リゾート地に出掛けた様で

緑に包まれ、日差しが気持ちよく

とても充実した一日でした






焼く専門で気付けばビールを呑み過ぎ

缶をまとめたら写真の様に・・・w

ビールだとよくお腹に入りますね♪








ストーリー:ユニークな浴場を作り上げ、一気に名声を得た古代ローマの浴場設計技師ルシウス(阿部寛)は、剣闘士の傷を癒やすための浴場建設の命を受け頭を悩ませていたところ、またもや現代の日本へタイムスリップ。そこで風呂雑誌の記者になっていた真実(上戸彩)と再会を果たすも、やがてローマ帝国を二分する争いに翻弄(ほんろう)されることになり……。















チェック:古代ローマの浴場設計技師が現代の日本へタイムスリップするヤマザキマリ人気コミックを実写映画化した『テルマエ・ロマエ』の続編。新たな浴場建設を命じられアイデアに煮詰まったルシウスが、再度日本と古代ローマを行き交うさまを描く。主演の阿部寛上戸彩市村正親ら主要キャストが続投し、ブルガリアに実物大のコロッセオを建設するなど大規模なロケを敢行。また、琴欧洲ら現役、元力士も出演。帝国を揺るがす危機的状況を、日本の風呂文化によって救おうと頑張るルシウスの奮闘に注目。



















『テルマエ・ロマエⅡ』公式サイト⇒コチラ


『テルマエ・ロマエII』阿部寛&上戸彩inナポリ メッセージ動画 ⇒コチラ


★今回も予告編から大笑いの予感!
 2作目はそれ以上に面白く、スケールも大きくなって
 帰ってきましたw
 浴場設計技師ルシウスが凄く真面目なので人物像が
 とても面白いのです
 考えることが素直で真剣なので、考えれば考えるほど
 物語はドッカーン!ドッカーン!と、笑いの渦に巻き込まれていきますw
 主役の阿部ちゃん!体絞って良い出来具合です
 ほぼ阿部ちゃんの裸ですからねw
 上戸彩ちゃんも今回は混浴ブロで素敵な背中・横乳を見せてくれます
 男性諸君!必見です!!!www阿部ちゃんもロケ中上戸彩ちゃんの背中に
 見とれてしまったとインタビューに答えています
 全体のストーリーは単純なんですが、今回は力士が登場したり
 シリウスと真実の間に・・・ローマに天然温泉は・・・
 エンドロールまで見逃せませんよ♪








ストーリー:とある田舎町の県立高校映画部に所属する前田涼也(神木隆之介)は、クラスの中では地味で目立たないものの、映画に対する情熱が人一倍強い人物だった。そんな彼の学校の生徒たちは、金曜日の放課後、いつもと変わらず部活に励み、一方暇を持て余す帰宅部がバスケに興じるなど、それぞれの日常を過ごしていた。ある日、学校で一番人気があるバレー部のキャプテン桐島が退部。それをきっかけに、各部やクラスの人間関係に動揺が広がり始めていく。





















チェック:早稲田大学在学中に第22回小説すばる新人賞を受賞した朝井リョウのデビュー作を映画化した青春群像劇。学校一の人気者である男子生徒・桐島が部活をやめたことから、少しずつ校内の微妙な人間関係に波紋が広がっていくさまを描く。学校生活に潜む不穏な空気感を巧みにあぶり出したのは、『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』の吉田大八監督。クラスでは目立たず地味な存在の主人公に神木隆之介がふんするほか、『告白』の橋本愛、『SAYURI』の大後寿々花らが共演する。









初日あいさつ



★桐島くんを中心に生徒達の心の変化を描いてる今作
 文化部が運動部より少々権力がない感じよく分かります
 自分も中学までは美術部部長をしていたので
 何となく運動部の方が華があるなぁ~なんて思いながらも
 好きな絵に専念していましたが、高校からの人生は
 陸上、バスケ、サッカー、トライアスロンと
 スポーツの道に進むとは思ってもいませんでした
 学校生活がとても懐かしく感じる作品なんですが
 途中から何かおかしな事に気付き出すんですよ
 そして、肝心な事が分からない結末に何か
 笑っちゃいますw
 活発でスポーツマンのモテる生徒と
 オタクな運動音痴のモテない生徒の
 つながる瞬間が良いですね!

 






ストーリー:探偵(大泉洋)がよく行くショーパブの従業員で、友達でもあるオカマのマサコちゃんが殺害される。捜査が進まない中、「マサコちゃんは政界の闇に触れて殺された」といううわさを耳にした探偵のもとに、彼を尾行してきた女から事件究明の依頼が舞い込む。友達の死の真相を探るため、探偵と相棒の高田(松田龍平)は、再び札幌ススキノを駆け巡る。













チェック:作家・東直己の「ススキノ探偵シリーズ」を大泉洋松田龍平主演で映画化し、ヒットを記録した『探偵はBARにいる』の続編。大泉演じる探偵と松田ふんするマイペースな相棒・高田の凸凹コンビが、友人が殺害された真相を探るため奔走する。前作に続き監督は橋本一、脚本を古沢良太須藤泰司が担当。前作よりもハードなアクションが盛り込まれた展開や、難事件解明に挑む探偵と高田の息の合ったコンビぶりに胸が躍る。











探偵はBARにいる2オフィシャルサイト





★大泉洋さん健在ですね
 地元の方にはたまらないシリーズ第2弾
 前作、2枚目な大泉さんに新鮮さを感じ
 どんでん返しにビックリした作品ですが
 今回は懲りすぎたのか?
 前作の方が集中出来たように感じます
 きっとゴリの設定がシクっと来なかったのかもしれません
 後半のどんでん返しは今回もあり
 次々に変わっていくストーリーは良かったですね
 大泉さんの濡れ場wが有るんですが
 意外にいい体してます
 松田さんの天然キャラも健在です♪