でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ! -16ページ目

でぶやタッキーの映画好きあつまぁ~れ!

おすすめな作品!

泣けたあの瞬間!

こだわりの場面!

などなど・・・




予告編







ストーリー:1849年、太平洋諸島。若き弁護士に治療を施すドクター・ヘンリー・グース(トム・ハンクス)だったが、その目は邪悪な光をたたえていた。1973年のサンフランシスコ。原子力発電所の従業員アイザック・スミス(トム・ハンクス)は、取材に来た記者のルイサ(ハル・ベリー)と恋に落ちる。そして、地球崩壊後106度目の冬。ザックリー(トム・ハンクス)の村に進化した人間コミュニティーのメロニム(ハル・ベリー)がやって来て……。















チェック:19世紀から24世紀へと世紀を超えて、六つの時代と場所を舞台に人間の神秘を描く壮大なスペクタクル・ドラマ。兄が性転換を経て姉弟となったラリー改めラナ、アンディ・ウォシャウスキー監督と、『パフューム ある人殺しの物語』のトム・ティクヴァが共同でメガホンを取る。時代をまたいで存在する同じ魂を持つ複数の人物という難役に挑むのは、名優トム・ハンクスをはじめ、ハル・ベリーやスーザン・サランドンといった豪華キャストたち。過去や未来を映す迫力ある映像や、深いストーリーなど、ロマンあふれる世界観に圧倒される。


★6つも物語が長い時の中で語られる物語
 1851年から1974年へいきなり時が飛び
 普通の作品は幾つもの話が混じり合い
 1つの話になっていく作品が多いですが
 本作は色々な視点から見られる6つの話が
 それぞれの時を経て話になっていく
 誰がどの役でどのメイクをしてるのか
 それぞれどういう結末を迎えていくのか
 難しそうですが、以外にわかりやすく
 出来ていますよ♪



公式サイト





予告編




ストーリー:大統領ジェームズ・ソイヤー(ジェイミー・フォックス)を警護するシークレットサービスを目指すも、不採用となってしまった議会警察官のジョン・ケイル(チャニング・テイタム)。不採用だったことで幼い娘を悲しませたくないと、気晴らしも兼ねて彼女を連れてホワイトハウスの見学ツアーに参加する。だが、そこへ謎の武装グループが乗り込み、瞬く間にホワイトハウスを制圧した上に大統領とケイルの娘らを人質にして籠城。未曽有の事態に全世界が混乱する中、ケイルは武装グループに挑む。




















チェック:『インデペンデンス・デイ』『2012』などのローランド・エメリッヒ監督が放つアクション大作。謎の武装集団に占拠されたホワイトハウスを舞台に、邸内に居合わせた議会警察官が人質となった大統領と自身の娘の救出とホワイトハウスの奪還に挑む姿を活写する。主人公の議会警察官に『マジック・マイク』などのチャニング・テイタム、大統領に『ジャンゴ 繋がれざる者』などのジェイミー・フォックスら実力派俳優が結集。危機迫る展開はもとより、爆発炎上して崩落するホワイトハウスといった迫力の破壊描写にも息をのむ。


★エンド・オブ・ホワイトハウスと間違えてしまいそうですが
 今作の方が戦いに慣れない大統領も活躍するところが
 面白いです
 ビジネスシューズからエアージョーダンに履き替えるところなんか
 ぷすっと受けてしまいましたw
 後、娘も賢く活躍するところが
 流石、SP志望の親の子供だなって感じです
 ラストは娘が父に見せれなかった
 学校行事の旗振りを星条旗で締めくくるところは
 カッコイイですよ
 爽やかな結末なので安心して鑑賞できます♪



予告編







ストーリー:シークレット・サービスとして大統領の護衛にあたるも、大統領夫人の命を守ることができなかったマイク(ジェラルド・バトラー)。それから2年後、彼はホワイトハウス周辺を担当する警備員となっていた。そんな中、独立記念日を迎えたホワイトハウスをアジア人のテロリスト・グループが占拠し、大統領の解放と引き換えに日本海域からの米海軍撤収と核爆弾作動コード開示を要求する。特殊部隊による救出作戦が失敗に終わるのを目の当たりにしたマイクは、一人でホワイトハウスに飛び込んでいくが……。





















チェック:『完全なる報復』『マシンガン・プリーチャー』などのジェラルド・バトラーがプロデューサーと主演を務めたアクション。大統領を人質にホワイトハウスを占拠するテロリストたちを相手に、元シークレット・エージェントの男がたった一人で戦いを挑んでいく。『トレーニング デイ』『ザ・シューター/極大射程』のアントワーン・フークアが監督を務め、名優モーガン・フリーマンや『ダークナイト』などのアーロン・エッカートら、実力派が共演。ド派手な見せ場に加え、国際情勢を巧みに盛り込んだリアルな説定も見ものだ。


★ホワイトハウス・ダウンと間違えてしまいそうな今作は
 ジェラルド・バトラーの一人ランボーといった絶対
 勝つんだろうな・・・という雰囲気バンバンの安心して
 観れるアクション作品です
 重要人物の人質がどんどん殺されてく様はテロリスト
 やりすぎだろ~なんて感じていましたが
 最終的に責任の順番が回ってきたモーガン・フリーマンが
 余り活躍しなかったのは少々残念です
 自分はホワイトハウス・ダウンの方が好きですね♪

先日

結婚記念日でした

ささやかな花束をプレゼント

喜んでくれました

数十分後

雲行きが怪しくなり

よく分からず

怒られてた自分

女性の気持ちは

よく分からない・・・





ま、

いいか

よろしくです!