ストーリー:大ヒットアクション「X-MEN」シリーズの人気キャラクター、ヒュー・ジャックマン扮するウルヴァリンの過去を描く物語。驚異の肉体再生能力と戦闘力を持つ兄ビクターと弟ローガンは、150年以上に渡り共に生きてきたが、ある事件が引き金となり袂を分かつ。ローガンは自らの体に超金属アダマンチウムを移植し、ウルヴァリンとしてビクター打倒を誓う。
チェック:全世界でヒットした、『X-MEN』シリーズ。ヒュー・ジャックマン演じる特殊な能力を持つウルヴァリン誕生の秘密を描く。監督には『ツォツィ』でアカデミー賞外国語映画賞を受賞した南アフリカ出身のギャヴィン・フッドを抜てき。キャストには、『オーメン』のリーヴ・シュレイバーや『スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい』のライアン・レイノルズら多彩なキャストが名を連ねる。シリーズ史上、類を見ない激しいアクションに注目。
★最新作は分かりませんが、X-MENシリーズでは
1番ド派手なアクションだと思います
「ワイルド・スピード」と同様、今シリーズは
初めはB級感が漂ってましたが、どんどんと観ごたえのある作品に
仕上がって来た様に感じます
話は過去に戻り、どうして悪魔の実の能力者の様になってしまったのか
それぞれのミュータントの過去が良く分かり、シリーズに繋がってゆきます
お決まりですが、悲しい結末から怒りの逆襲といったストーリーですね
しかし、リン・コリンズの色っぽい優しい視線にやられてしまい
ヒュー・ジャックマンの素晴らしい肉体には惚れ惚れしました












