霞仕事終わりに。近くまで行ったので灰が飛んできた体にドーンって苦しいくらい響く。迫力満点でした。月とスカイツリー空の青さと雲の厚さが薄くなって、日がだんだん短くなって。段々と夏から秋に変わっていくよりも前に夏真っ盛りでも花火は夏の終わりを感じます。四季の移り変わりの中で、何かへの別れのように寂しくなるのは何故なのか。来年も夏は巡って来るけれど、同じ夏は二度と来ない。何かを胸に残してまた、過ぎてゆきますね。たしか梅田異動は8月3日から。2年も過ぎました。