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潜在意識のカウンセリング☆リーフ

こんにちは!潜在意識に語るカウンセリングをしています、リーフと申します。
私は、両親のネグレクト、元夫のDVや虐待、保護命令や判決離婚を経てひとり親になり、自分らしさを取り戻した経験と、医療人としての経験などを活かして心の浄化のお手伝いをさせて頂きます。

ごきげんさまです(^-^)



最近、身の回りの出来事に変化がありました。



私にとってはとても良い方向へと流れてきた感じがします。



法的に身の安全が守られることになったのです!



だからといって手放しで安全か、というとそうではなく、今まで以上にピリピリと周囲を警戒する日々…。



早く引っ越ししなくちゃ。


でも、私とこども達を守ることに必死になりすぎて気が付かなかった問題が表面化しました。



なんとなく気付いてはいたものの…
目の前にある物事が生命を脅かすものだっただけに手を付けられず?



今になって
ようやく掘り起こされた感じです。



1つ、物事の方向性がついたら
また1つ、埋もれていた問題が掘り起こされる…。



その問題は
職場の人間関係でもあり
自分自身についてでもある


そちらに悩みがシフトしてきたのは良いのですが、原因が分かっているのに
どうしても前へ進めない。


それは10年以上も前から同じ状況のままなのですが



何が私を踏みとどまらせるのか…?



あまりに悩んだので
分類してみることにしました。



やり方は簡単



ただ、今の悩み事を全て上げて
隣り合った項目ごとに
直感で共通する物を1つ書く。



それを繰り返し、最後に1つか2つになるまでやると…



なんと、悩み事の原因が分かってしまう!



私は何だったかって?



それはまた次回お知らせしますね(*> U <*)
ごきげんさまです(^-^)



昨日、今日と仕事が休みで親の知人の葬儀の為にこども達実家へ帰省したため、


昨日は引っ越しの荷造りとショッピング



今日は家事と運転免許の更新手続きをしました。



昨日は気に入った洋服があったので購入し、今まで気後れして着れなかった洋服も着る許可を出しました。


早速、昨日買った洋服を身にまとい、颯爽と試験場へ向かう私。



気に入った車に
気に入った洋服を着て街へ出る私は



なんだかとっても明るい気分になりました。



免許更新の度に立ち寄る献血センター。



体調によって出来たり出来なかったりするのですが



今日はしっかり睡眠も取り、食事もしたばかりだったので、献血することにしました。



検査の結果、採血出来ることになったので
400ml全血献血したのですが…



元々、血圧が低めで貧血傾向にあるせいか



献血後に少し歩いただけで力が抜けてきてしまい、ベッドで休む事になりました…(@_@;)



普段からある立ち眩みのような物だと思って、暫く座っていれば治るかな~?と気楽な気持ちでしたが



献血ルームの看護師さん達はテキパキ動いて休ませて頂きました。



皆さん、ありがとうございましたm(__)m



大したことないとは思ったものの



休んだら大分調子が良くなりました。



ごきげんさまです(^-^)



明日は…と予告しながら何日も経ってました!
すいません…。



あれから色々ありましたが…
今日は予告通り、こどもの優しさについてです。



***************

先日、私の誕生日だったのですが、



それを家族の誰かから聞いたらしく、密かに誕生日プレゼントをあげる計画を企てていたお兄ちゃん。



まだ年長さんなので、自分が自由に使えるお金はほとんどありません。



でも、私が居ない間、
おじいちゃん、おばあちゃんのお手伝いを率先して行い、年長さんには大変な布団を敷く作業も、頼んだ訳でもないのにやっていて



いつもは大事なおもちゃも我慢して?2歳の弟に貸したり、一緒に遊んだりして


密かにお駄賃を貯めていたようです。



そうして貯めた200円で
こども達が持っているキーホルダーと同じ鍵の形をしたキーホルダーを買ってくれました。



私の大好きなスヌーピー!


でも、普段こども達は仮面ライダーに夢中でスヌーピーなんて見向きもしません。



なんでスヌーピーにしたのか考えたら…



少し前にガチャポンのスヌーピーを見て、「スヌーピー、ママ大好きなんだぁ。」って言った事がありました。



その時、お兄ちゃんに「ママ、欲しい?」って聞かれたけど



「うん、欲しいなぁ。」
って言ったっけ。



そして、お兄ちゃんはあれから一生懸命お手伝いをしてお駄賃を貯めて、それで私にプレゼントしてくれたんだ!



そう思った瞬間



心の扉が開けたのでした。


日頃から、仕事もプライベートでも厳しい人間関係に疲れている私を傍で見ていて思ったのでしょうか。



「ママを助けなきゃ!」



「ママの気持ちを開きたい!」



と、本能で感じたのが



その「鍵」という形になって表れたように思いました。



なんて優しいお兄ちゃん!


いつか話してくれたように


「ママを守りたい!」

「ママを助けたい!」



って思ってくれてるんだね。



ありがとう、お兄ちゃん。


ママ、今は辛いけど
少しずつ良い方向に向かっているから大丈夫!



ママ、皆の為に頑張るね。


ママの子に産まれてくれて、ありがとう。