ごきげんさまです、リーフです
私の住む関東地方では、冬の寒さをようやく感じる季節となりました。
プライベートでは色々と動きがありますが、去年と比べると安心感が違います。
昨年は家を飛び出した事で元夫とその家族との関係、私自身の内側と向き合う時間、こどもの心と環境について、また生活費や生活方法についてかなり悩んでいる時期でした。
また、併せて実の両親や祖母が体調不良となり、まさに崖っぷちでした。
でも、全ての問題は1人の力では解決出来ないこと
相手に期待することは相手を更に追い詰めて状況を困難にすること
問題を隠していては、より良いアドバイスは貰えず、またその方法も思いつかないことなど、多くの問題から多くの事を知った1年でした。
そして、自分の信じた道は困難でも信じて突き進むことで、道は開けるのだと感じました。
自分の気持ちが日々変化するように
周囲の人々、物事もまた変化し続けているので
いつまでも停滞していないのだなぁ、とつくづく感じています。
こどもの話してくれた記憶....
空の上の話1(バックナンバー参照して下さいね。)
でご紹介しているように
自分の胎内記憶を辿ってみると、
私の魂は困難な中でも最も困難な状況に生まれたいと願っていた記憶があります。
そして
産まれる時は
「産まれたい!」と強く願って産まれたことは覚えています。
大人になって日々変化する環境に身を委ねている私は
目先の困難ではない小さな問題に振り回されて
魂からの宿題をすっかり忘れてしまったのだと思います。
今までの私だったら、
他人軸のまま他人の評価で他人の人生を生きて、不満だらけのまま生涯を終えていたはずです。
今でも、ちょっと休むと周囲のペースに巻き込まれて自分を見失ってしまいます。
私がこども達の人生の転ばぬ先の杖となるように日々伝えている事も
もしかすると自分達で体験して学ぶという機会を奪ってしまっているのかもしれません。
私は体当たりして玉砕、でもめげずに体当たりするタイプなようで
自分で体験した事から学ぶ方法で
様々な知識を習得しているのだと気が付きました。
でも、それでもいいかもしれないけど
、それにエネルギーを費し過ぎてエネルギー不足となり、身動きが取れないようじゃあ、人生ごきげんに過ごせない。
ごきげんに過ごしたいから
体当たりじゃない体験方法で同じ問題に取り組めば、
きっと違った結果が得られるはず。
同じ問題でも
より多くの学びが得られると思うから
事前勉強をするのだなぁ、と思いました。
ラスト断捨離ベーシックセミナー、
本日、開催です。
毎回違った出会いと学びが刺激的な一日。
今日は懇親会にも参加して
どんな自己開示、どんな気付きとなるのかは
行ってみなくちゃわからない!
こどもの事について👪
前回の話し合いでまるっきり理解して貰えず、精神的に動揺していた私でしたが
昨日の私は
覚悟と勇気のある楽天家でした。
前回と今回は違う!
こどもの気持ちを尊重すれば、良い方向へ向かうはず!
戦っているのは1人じゃない!
きっと、すべてがうまくいく。
ただ、それだけの確信を持って臨んだ場。
終わってみると
早くもこどもの気持ちに寄り添った回答。
あぁ、自分にとって良い話しも
自分にとって悪い話しも
すべてが必要な出来事。
悪い記憶は過去のこと
今日は今。
体当たりには違いないけど
心のあり様が違った今回。
証拠はないけど
必要ない問題は与えられないと信じ
出てきた答えを受け止めるだけの覚悟はあったので
良い方向へ向かったのかな?と思います。
あ、でも
やっぱり同じ思いはしたくないから
前回とは違う勝負スーツ(頑張って購入したごきげんスーツ!偉い人と同席しても気後れしない、と勝手に思っているスーツ。)を着て
前回は電車で会場に向かったから車で行って
時間ギリギリまで自分の心を落ち着かせるパワーストーンを身に着け
気持ちを切り替え闘争モード?
にして
前回とは違う行動(儀式?)はしていたのですが(^^;;
(思いっきり、前回を引きずってるって?!)
いやいや
自分の気持ちや視点が変わるならOK!
ルールは自分にあるのですから。
自分を信じ、出た結果。
また自分への信頼貯金ができました。
まだまだガッツリ貯めていきます!
最後まで読んで下さりありがとうございました🌟
今日もごきげんな一日をあなたに🌻
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ごきげんさまです
リーフです
昨日は5歳のお兄ちゃんのクラス懇談会でした。
卒園に関する話等でしたが、早目に終わり、お友達と園庭で暫く遊んでいました。
帰宅後はお昼ご飯を食べ、弟も一緒に大好きな公園でサッカーや芝滑り、アスレチックで沢山遊びました。
沢山遊んだので疲れたらしく、帰りは静かでした。
早目に夕飯も入浴も済み、のんびりしていたところ、TVを見て静かにしていた2歳の息子が突然
「ママ~、(どんぐりころころの歌は)たぬきが出てきてこんばんは、じゃないよねぇ?」
と、一言。
「そうだねぇ、違うよねぇ」
と言って思い出したのが
前日、私の父が息子達にどんぐりころころの替え歌を歌って遊んでいた事を思い出しました。
確かに、「たぬきが出てきてこんばんは~、◯◯ちゃん一緒に遊びましょう!」って、歌っていたなぁ.....(ーー;)
まだ素直な息子は替え歌という発想がなく、幼稚園で習ったことと違うので、どっちが本当なのか悩んだようです(^^;;
それでもまだ疑問だったのか
「たぬきじゃなくてどじょう、出てきてこんばんは~、じゃなくてこんにちは~、◯◯ちゃん一緒に遊びましょう、じゃないよねぇ?」と、息子。
「そ、そうだよね、違うよねぇ。(^^;;」
と答えると、納得したのか
「◯◯(息子の名前)、びっくりしたんだよ!」
凄く素直な発言と言い方に笑顔がこぼれてしまいました(*^_^*)
もちろん、息子は真顔でしたが。
そんな感じで毎日幸せを分けて貰っている私です。
大切なこども達と家族全員で暮らせる幸せに感謝🌟
そして、私の最大の勇気に感謝します。❤
今夜もごきげんさま🌟
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リーフです
昨日は5歳のお兄ちゃんのクラス懇談会でした。
卒園に関する話等でしたが、早目に終わり、お友達と園庭で暫く遊んでいました。
帰宅後はお昼ご飯を食べ、弟も一緒に大好きな公園でサッカーや芝滑り、アスレチックで沢山遊びました。
沢山遊んだので疲れたらしく、帰りは静かでした。
早目に夕飯も入浴も済み、のんびりしていたところ、TVを見て静かにしていた2歳の息子が突然
「ママ~、(どんぐりころころの歌は)たぬきが出てきてこんばんは、じゃないよねぇ?」
と、一言。
「そうだねぇ、違うよねぇ」
と言って思い出したのが
前日、私の父が息子達にどんぐりころころの替え歌を歌って遊んでいた事を思い出しました。
確かに、「たぬきが出てきてこんばんは~、◯◯ちゃん一緒に遊びましょう!」って、歌っていたなぁ.....(ーー;)
まだ素直な息子は替え歌という発想がなく、幼稚園で習ったことと違うので、どっちが本当なのか悩んだようです(^^;;
それでもまだ疑問だったのか
「たぬきじゃなくてどじょう、出てきてこんばんは~、じゃなくてこんにちは~、◯◯ちゃん一緒に遊びましょう、じゃないよねぇ?」と、息子。
「そ、そうだよね、違うよねぇ。(^^;;」
と答えると、納得したのか
「◯◯(息子の名前)、びっくりしたんだよ!」
凄く素直な発言と言い方に笑顔がこぼれてしまいました(*^_^*)
もちろん、息子は真顔でしたが。
そんな感じで毎日幸せを分けて貰っている私です。
大切なこども達と家族全員で暮らせる幸せに感謝🌟
そして、私の最大の勇気に感謝します。❤
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ごきげんさまです、リーフです
私の住む地域はすっかり冬らしくなってきました。
我が家のこども達は風邪をひいたようで、
2歳の弟君は夜中になると咳が止まらず、毎晩咳が止まるまでの1時間、抱っこしているのですが酷い咳で吐いているので心配です。
私も鼻水と喉の痛みが続き、ぐったりしています😓
皆様もしつこい風邪にご注意下さいね。
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さてさて話題は変わりまして、
お待ちかねの?
5歳児の息子が話してくれた空の上のお話です。
皆様は、胎内記憶という言葉はご存知でしょうか?
この世に産まれる前の記憶が残っている人が数多くいて
そのことについて詳しく調査し、本で紹介して下さっている産婦人科の先生がいらっしゃいます。
池川クリニックという産婦人科病院の池川先生が多くの著書でご紹介されている、こどもから聞いた胎内記憶のエピソード。
どれも素敵なお話ばかりですが、
大体同じ内容です。
うちの息子にも、話したり見せたことはないのですが
随分と詳細な記憶がまだ残っているようです。
今日はそのお話の一部をご紹介いたします。
その本を読んだ翌日。
5歳の息子に「ねぇ~、お空の上で何してたの?」と私が尋ねると、
自慢気に答えたお兄ちゃん。
「俺、まだ覚えてるよ!(空には)何号室かあるんだよ!」
それから話を聞いているとどんどん話してくれたお兄ちゃん。
どれも本当?!
とビックリするような話でしたが、
嘘をついているとは思えない態度だったので、どれも本当なんだろうなぁ、と思って聞いていました。
以下、お兄ちゃんが話してくれた内容です。
「空には何号室かあって、皆遊んでいるの。」
(※私の話は『』にします。)
『でも、おもちゃとかないでしょ?本だけじゃないの?』
「ううん、本もあるけど、お空にはね~、スーパーボールがあるんだよ!凄いでしょ?!色々な色があってねぇ、ゴールドもあったんだ。」
『他にはおもちゃないの?』
「あるよ!あとは金魚すくいがあって、ピンクのメダカもいてね、眉毛がついてるんだよ!男の子用と女の子用があってね、ゴールドの金魚もあるの。両方やってたけど、ゴールドは大人でも難しくてね、なかなか出来ないんだけど、俺は出来た事があるよ!でね、ピンクのメダカが取れたから、ママに見せに行ったんだ。」
『どうやって見せに来てくれたの?蜂さんとかになってくるの?』
「あ!そうそう!俺は蜂さんになって
ママに見せにいったんだけど....。ママがキャ~って言ってちょっといじめたんだけど、お尻に針があるんだけど....俺は刺さなかったよ。だってねぇ、指すと痛いから、ママがいじめても刺さなかったんだよ!」
思い返すと、何分も手に止まっていた蜂がいたことが1回だけありましたが、それはいつだったか.....。
まだ、結婚間もない頃だったと思うのですが、あまりにも動かないので追い払うと、そのまま飛んで行ってしまった事がありました。
それがお兄ちゃんだったのでしょうか?
弟君についても聞いてみました。
「○○(弟の名前)はねぇ~、蟻になってママに会いに行ったんだよ。」
『どうしてママを選んでくれたの?』
「だってねぇ、可愛いから。」
『○○(弟の名前)はお空で仲良しだったの?』
「うん、そう!○○(弟)はねぇ~、俺が連れて行きたかったから手を繋いで連れてきたんだけど、ここで待っててって行ったのに、俺がママのところに行こうとしたら、1人で歩いて違うママのところに行っちゃって、ビックリして目がこんなに飛び出ちゃったんだよ。でね、急いで全力で走って間に合ったんだけど、危なかったよ!ギリギリセーフで間に合ったんだよ!
もうちょっとで違うママのお腹に入るところだった。本当にギリギリだったよ!」
「あとね、ママは死んじゃったお姉ちゃんがいるでしょ?お空にいたよ。」
確かに、生後2日で亡くなった姉がいるのですが
『え?!会ったの?元気だった?なんか言ってた?』
「会ったけど、話してないからわかんない。元気だったよ。羽が生えてて天使だから小さかった。あとね、おじいちゃんとおばあちゃんがいて、おばあちゃんはママと一緒にいるよ。だから大丈夫なんだよ。」
『おじいちゃんはいないの?』
「おじいちゃんはいないよ。おばあちゃんだけ。」
妊娠発覚と同時に切迫流産とわかったので
『○○ちゃん(お兄ちゃんの名前)は一回お空に戻ろうとしたでしょ?何でだったの?』
「それはねぇ、喉が乾いたから。でも、お空に戻ろうとはしてなかったよ。」
『でも、他のお母さんのところに行く赤ちゃんで、またお空に帰っちゃう赤ちゃんはどうして帰るのかな?』
「うーん、わかんない。皆喉が乾いちゃうんじゃない?でもねぇ、大丈夫なんだよ。一回お空に戻っても、また戻って来るから。」
『でも、また同じ赤ちゃんじゃないでしょ?』
「ううん、また同じ赤ちゃんだよ。」
------------------------
まだまだ話してくれた事は沢山あるのですが、長くなるのでまた今度にします。
これだけ詳細に語ってくれて
嘘?!と思う方もいると思うのですが、
知らない空の話から
私が成長するヒントを貰っているのだと思います。
今、話をする時期だったのかもしれません。
皆様のご意見を頂けたら嬉しいです⭐
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