誤解です! | 潜在意識のカウンセリング☆リーフ

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こんにちは!潜在意識に語るカウンセリングをしています、リーフと申します。
私は、両親のネグレクト、元夫のDVや虐待、保護命令や判決離婚を経てひとり親になり、自分らしさを取り戻した経験と、医療人としての経験などを活かして心の浄化のお手伝いをさせて頂きます。

☆彡育児日記です☆彡

先日、こども同士で喧嘩が始まり…
とは言っても、下はまだ一歳半なので、一方的に兄が弟を苛めてた、いや、技をかけてふざけていたのだけど

首に足を乗せていて、泣いても止めずに首を絞めつけられる状態だったので、とっさに怒鳴った私。

2人ともギャーギャーと痛い痛いと喚いていて
かなり怒鳴り付けた。

こんなに煩くてアパート住民から怒鳴り込まれちゃうじゃない!


と、思ったその瞬間!


ピンポ~ン♪


ヤバツ!
ついに苦情が来た!


おそるおそるドアを開ける

見れば、お隣のご主人。

遠慮がちに「あのぉ~」


覚悟して聞く私。
「はい…><」

次の瞬間、


「これ(鍵)、ドアに刺さってましたよ?」

あ…忘れてた!
兄が鍵を開けてくれて、私はちびを抱っこして荷物持っていたから忘れてたんだ!

「すいませんっ!ありがとうございましたm(__)m」


なんていい人!

なんておっちょこちょいなんだ、私は(T_T)


でも、ご主人…
鍵だけでなく、喧嘩や怒鳴り声が気になったようで
まだ何か言いたげだったけど、まぁいっか。

絶対に虐待してるって思われているんだろうなぁ~。
怒鳴らずに生活をしたいのだけど、ついつい言葉が先に出てしまう。


これじゃあ、旦那と一緒に住んでいるのと変わらない。

それじゃあ、意味がない!

寂しい思いをしているのは、何よりこども達なのだから。

「ママと離れたくない!」と泣くお兄ちゃん。

少しでも姿が見えないと
「ママ、ママ~!!」
と泣く弟。


どれほど親の愛情を必要としているのか。

私はそれに十分応えているだろうか?


今までに比べ、こども達と触れ合う時間は増えたのだけど、まだまだこども達には愛情という栄養が足りない。

パパの代わりにはなれない分、それ以上に愛情を注いであげたいのに…

認めて、褒めて、伸ばしてあげたい。


生まれてきてくれて、ありがとう(。≧∇≦。)

そう、沢山、言えるようになろう。