先週、7日土曜日
我が師であるダンチョーとのレッスン♫
開始早々、「ショットはだいぶ良くなってきました!アプもピンに絡めるように。でも、そこからの2m以内のパットが…」とここまでの経過報告を。
師曰く、「ではショットを数分診てからパターに時間を費やしましょう」と
で、
ショットを視てもらうや、
「右脇&右腕が外れてるね。だから、フェースに真っ直ぐ当たらない」と。
?
?
続けざまに「たぶんパットも同じ現象かな」ボソっと。
ショットでは、どうやら私は
ダウンで右脇が外れて(締まってない)球に力が伝わってない。
起動が乱れて、左右にブレているらしい
今まで、左脇の締めと左のグリップをかなり意識してましたが、右脇はほぼゼロに近い無意識状態…
しかし、
右脇を締めてアドレスすると、結構ボールに近づくアドレスに。
腰の角度と前傾角を意識すれば、グリップの通り道が出来るので問題ない、と助言される
この矯正をしっかりしたのち、
いよいよパット練習へ⛳️
今通っているレンジはグリーンやバンカー、アプ練習もあり、ショートコースもある良い練習場なんです
ショットでの矯正でやや感じを掴んでたものの、先ずは今までのパットへの入り方からパットまでをお見せしたところ…。
「うん、外れてるね。右脇の締めがない。それじゃ起動安定しないし、ボールを芯で捉えられず、転がりが悪い球足。だからショートが多くなる」と。
あいや〜
なるほど。
だから、グリーンの芝目に負けたり、
届かなかったり…
そこからは、左右の脇を締めて(ロックする、というか上腕部で胸を挟む)腰入れて、今までより結構ボールに近いたアドレス(当然スタンスは狭い)でパッティング練習を。
かなり、芯で打てている‘音’を感じ、
且つボールの転がりが良い
パットに光明が(^^)
帰宅後、早速、宅練。
アドレスセットアップの改善だ〜っ!
の銀たもから投稿