久しぶりの父との夜認知症の母の負担を考えると、家族葬を行う会館におさると泊まりました。ちなみに若い頃の父自宅で最期を過ごさせてやれなかったことやら、いつも忙しくしていた事を後悔しながら、また、いろいろな思い出をあれこれと…母と一緒だったら、母の事でいっぱいになりゆっくり過ごせなかったのかもしれません。母は母で、父が亡くなった事を理解するまで時間がかかりました。お通夜の朝は虹が出ていました。