あり得ない
銀座線
隣に座ってきた
35~6くらいの
サラリーマン
(細身の髪の毛残念スキンヘッド君)
座ったと同時に
ポケットからハンカチ出して
眼鏡をふきふき
あろうことか
そのまま
そのハンカチで眼をふきふき
するとその手を休めずに
↑この時点であり得ない
顔をふきふき
頭をふきふき
首筋をふきふき
でもって最後にまた眼鏡をふきふき
↑意味無いじゃん
きたねーなー
ホントに色んな人がいる
(@_@)
隣に座ってきた
35~6くらいの
サラリーマン
(細身の髪の毛残念スキンヘッド君)
座ったと同時に
ポケットからハンカチ出して
眼鏡をふきふき
あろうことか
そのまま
そのハンカチで眼をふきふき
するとその手を休めずに
↑この時点であり得ない
顔をふきふき
頭をふきふき
首筋をふきふき
でもって最後にまた眼鏡をふきふき
↑意味無いじゃん
きたねーなー
ホントに色んな人がいる
(@_@)