台風の影響大丈夫でしたか?
私も両親へ台風大丈夫?両親も台風大丈夫?との電話から。
インタビュー、両親にできました。
【心屋塾マスターコース18期生の宿題です】
先に母親。
やっぱり母親は、幼少期のトラウマに囚われたままだと痛感しました。
私も母に虐待されたけども、それよりも、母の人生に対して、ジンワリ哀しみが伝わる。
優しさを求めても求められずに、厳しさしかしらず、一生懸命頑張ってきたということが、響きました。
厳しくキツイと人からも思われているとも、素直に母親が答えたこと、びっくりした。私に…なんか、言わせちゃった…言ってくれた…
そして、子どもは可愛いと回答してくれたこと。
やり残したことで、子育ての中でもっといろんなことをしてあげたかったと言われ、愛を感じました。
子育てにモガイテいたんだろうなと、母親自身がまともな育てられかたではなかったから。
だからこそ、家庭を守ろうと必死で、幼少期厳しかった。優しさに触れてきてなかった母親は、優しさの表し方が、やはりわからなかったんだろうなと、思えるインタビューでした。
続きに父親にもインタビュー。
これまた、母親とは正反対な、回答が多く、優しさをたくさんもらってきた人生で、それだけに、ああ、だから自然に穏やかで優しい、ほっとできる存在。
びっくりしたことは、子どもができたことで、性格が変えられたとのこと。
両親ともに、インタビューに対して言っていたことは、
「それはなぜですか」が難しいと。
( ̄▽ ̄;)
普段の電話も2ヶ月に一回あるかないか、その分一度の電話はかなり長いのですが、
そして年1回くらいしか会えず、その時との会話とは、また違う、
父母の新たに発見する回答もたくさん得られた。
父も母も、とにかく家族を守る、子どもには幸せになってもらいたい。
という回答がいくつかあり。
私を産んでくれた、育ててくれた、この歳になった今も助けようとしてくれている。
両親なりの精一杯の愛をもって、私を見守り幸せを祈ってくれている、
父親は特に、電話の最後に、やりたいように生きなさい、身体大切に、困ったことあればすぐ相談するんだぞ、
相談という言葉、何度もいってくれて。
本当にありがたいです。感謝いっぱいです。
私は実は父にも母にも、とても愛されているんです。
素晴らしい人生、幸せな人生、私の娘たちのことも含め、遠くにいても心配、気持ちを寄せてくれています。
元旦那のギャンブル依存で長年悩みかかえていたことも、なかなか言わずに離婚を視野にいれてから、初めて伝えた。
何故か今まで、私は1人なんだ、一人でなんでも乗り切ることばかり、体調壊しても、うつ病だと診断されても、なかなかいわずにきていた。悪化していき、休職になってからやっといった。
親にはあまり心配かけるようなこと話したくない、遠くにいるから、小言、愚痴や辛さを電話で伝えたところで、結局は一人で解決していかなあかんし、余計な話しをきかせても、親を困らせるだけ、遠くで心配させて暗く深刻になられたら困るという気持ちで、大きな問題あっても、乗り越えたあと、実はこうやってんと事後報告で、一人でも頑張れたし大丈夫をアピールしてきた。
ひとりだし、自分でやらなきゃばかり、思ってきた。ああ、もったいない生き方してたなあ。
一人で気張らなく、ちょくちょく大問題になる前に、相談してもいいのかな、ちょっした不安もいっていいのかな。
インタビューあと、両親の回答をみながら
ああ、安堵感、安心感が湧き出てきました。
私は一人で頑張らなくてもいいって。
親は偉大だと思えた、そんな親がいる私は恵まれている。
講師かのんさん、とても良い宿題させてもらえました。ありがとうございました。
私も両親へ台風大丈夫?両親も台風大丈夫?との電話から。
インタビュー、両親にできました。
【心屋塾マスターコース18期生の宿題です】
先に母親。
やっぱり母親は、幼少期のトラウマに囚われたままだと痛感しました。
私も母に虐待されたけども、それよりも、母の人生に対して、ジンワリ哀しみが伝わる。
優しさを求めても求められずに、厳しさしかしらず、一生懸命頑張ってきたということが、響きました。
厳しくキツイと人からも思われているとも、素直に母親が答えたこと、びっくりした。私に…なんか、言わせちゃった…言ってくれた…
そして、子どもは可愛いと回答してくれたこと。
やり残したことで、子育ての中でもっといろんなことをしてあげたかったと言われ、愛を感じました。
子育てにモガイテいたんだろうなと、母親自身がまともな育てられかたではなかったから。
だからこそ、家庭を守ろうと必死で、幼少期厳しかった。優しさに触れてきてなかった母親は、優しさの表し方が、やはりわからなかったんだろうなと、思えるインタビューでした。
続きに父親にもインタビュー。
これまた、母親とは正反対な、回答が多く、優しさをたくさんもらってきた人生で、それだけに、ああ、だから自然に穏やかで優しい、ほっとできる存在。
びっくりしたことは、子どもができたことで、性格が変えられたとのこと。
両親ともに、インタビューに対して言っていたことは、
「それはなぜですか」が難しいと。
( ̄▽ ̄;)
普段の電話も2ヶ月に一回あるかないか、その分一度の電話はかなり長いのですが、
そして年1回くらいしか会えず、その時との会話とは、また違う、
父母の新たに発見する回答もたくさん得られた。
父も母も、とにかく家族を守る、子どもには幸せになってもらいたい。
という回答がいくつかあり。
私を産んでくれた、育ててくれた、この歳になった今も助けようとしてくれている。
両親なりの精一杯の愛をもって、私を見守り幸せを祈ってくれている、
父親は特に、電話の最後に、やりたいように生きなさい、身体大切に、困ったことあればすぐ相談するんだぞ、
相談という言葉、何度もいってくれて。
本当にありがたいです。感謝いっぱいです。
私は実は父にも母にも、とても愛されているんです。
素晴らしい人生、幸せな人生、私の娘たちのことも含め、遠くにいても心配、気持ちを寄せてくれています。
元旦那のギャンブル依存で長年悩みかかえていたことも、なかなか言わずに離婚を視野にいれてから、初めて伝えた。
何故か今まで、私は1人なんだ、一人でなんでも乗り切ることばかり、体調壊しても、うつ病だと診断されても、なかなかいわずにきていた。悪化していき、休職になってからやっといった。
親にはあまり心配かけるようなこと話したくない、遠くにいるから、小言、愚痴や辛さを電話で伝えたところで、結局は一人で解決していかなあかんし、余計な話しをきかせても、親を困らせるだけ、遠くで心配させて暗く深刻になられたら困るという気持ちで、大きな問題あっても、乗り越えたあと、実はこうやってんと事後報告で、一人でも頑張れたし大丈夫をアピールしてきた。
ひとりだし、自分でやらなきゃばかり、思ってきた。ああ、もったいない生き方してたなあ。
一人で気張らなく、ちょくちょく大問題になる前に、相談してもいいのかな、ちょっした不安もいっていいのかな。
インタビューあと、両親の回答をみながら
ああ、安堵感、安心感が湧き出てきました。
私は一人で頑張らなくてもいいって。
親は偉大だと思えた、そんな親がいる私は恵まれている。
講師かのんさん、とても良い宿題させてもらえました。ありがとうございました。
