かなり久々の日記更新です。
というのも、これまでの間に、とても過酷な日々を送ってまして…
まず3月頭に、私が自転車で駅に向かってる途中、信号無視した4トントラックに衝突。

打撲や切り傷はあったものの、奇跡的に軽傷で済み、
でも、次の日くらいに身体のあちこちが痛くなるとよく聞くので、覚悟してた所、
特に痛みも出なかったので、通常通りに出勤。
しかし、ノノが発熱との連絡が保育園からあり、出社してから1時間ほどで職場を去る。
その後、ノノの高熱は5日続き、その間、結構な咳をしていて…
で、そんな妹を放っておけない兄ちゃん。
布団に入って、本の読み聞かせをしてくれて、ノノはすごく喜んでたんだけど、
あぁ、エースケが移るのも時間の問題だなぁと思ってました…。
6日目にようやく熱が下がったノノさん。
と同時に、やはり嫌な感じの咳が始まったスケさん。(でもとりあえず熱はなし。)
更には、私にまで異変が!!
今まで身体の痛みはなかったのに、この日の朝から首、肩、背中に激痛!!
けど、事故から6日後に痛みが出る事って、有り得ないよね?
これ、ただ寝違えただけだよね?
と自己判断し、出勤。
けど、時間が立つにつれて、増す痛み…。
なんとか16時まで仕事はしたけど、だんだんと気分も悪くなってきた。
「マズいなぁ。今日はこの後、姪っ子のお食い初め祝いなのに…。」
と思いながら電車に揺られていると、いつの間にか爆睡。
すると、起きた時には、痛みは当然変わらないものの、気分の悪さだけは少し復活してました。
なので、兄宅へお邪魔して、無事にお食い初め祝いをしてきました。
そして次の日…。
エースケ、発熱。
やっぱりね。そーだよね…。

それにしても、気になるのが咳の仕方。
前日から、嫌な咳は始まってたものの、なんかやたら苦しそう…。
でも日曜日だから医者には行けず、とりあえず自宅で様子を見る事に。
そして次の日、更に咳は悪化して、もぅ止めどなくずっと咳をしている状態。
鼻水も出て咳もある時は、内科より耳鼻科へ!って事で、急いで耳鼻科へ。
数種類の薬を処方され、お医者さんに診てもらえた安堵感と共に、帰宅。
が、その安堵も虚しく…
また次の日、更に悪化する咳。
熱は依然、39度越え。
しかも、咳をする度に、苦しさで顔が赤黒くなり、体力も消耗し、全身が筋肉痛になってしまって、
少し体や腕に触れただけで「痛ーい!!」と泣き叫んでしまって…。
これはただの風邪じゃない。
総合病院で、ちゃんと検査してもらおうと、ととサンと話し合い、
総合病院で、血液検査、レントゲンを撮ってもらった所…。
マイコプラズマ肺炎という事が判明。
そうか…。そういう事だったんだ。
この時は、原因が分かって安心したという気持ちが、正直な所。
でも、これ以上状態が悪化するようなら、入院の可能性も。と言われました。
とにかく処方された薬をきちんと飲ませる事と、何より大切なのは、“加湿”と先生がおっしゃってたので、
家に帰って、まず雑巾がけをして床を湿らせ、濡れタオルを部屋中にぶら下げ、更に洗濯物は部屋干しにして、加湿器もつけて…
とにかく家がカビるんじゃないか!?というくらい、徹底的に加湿しました。
すると、次の日にはなんと…
熱が下がったー!!!!
しかも、咳も激減してるじゃないか!!
スゴいぞ加湿!!
いや加湿って、本当に大事なんだね!!

…いや、薬が効いたのか!?
よき分からないけど、とにかく回復に向かってる事は間違いなさそう。
それから毎日、雑巾がけと加湿に気を付ける事は欠かさずやりました。
そして、
スケさん、無事生還!!!!

良かったよぉー…。
入院になったらどうしようかと思った。
そんなわけで、ようやく子供達の体調も落ち着いたので、
後回しになってた自分の体のメンテナンスの為、整骨院へ。
やはり、痛みは事故が原因との事。
「え? こんなに遅れて痛みって出るものなんですか?」
と訊ねたら、この疑問に対して丁寧に教えて下さりました。
そして、「症状としてはヒドい…」と言われ、週に3~4日、整骨院に通わなければならない事に。

それ程ヒドい自覚が特になかった私には、予想外の展開で…。
そんなわけで、今後はうまく時間を作って、通わなければなりません。
これはこれで、大変だ…。
そんなわけで、とことん災難だった3月。
全然仕事にも出られず、職場にも迷惑かけてしまったし…。
いや、しかしまだこれから、大変な展開が我が家を待ち受けてる予感…。

なんだか今年は、我が家にとって、試練の年になりそうです。

※(子供達や私の体調を気遣って、メッセージくださった皆様、本当にありがとうございました。心から救われました。
)
ではでは
というのも、これまでの間に、とても過酷な日々を送ってまして…

まず3月頭に、私が自転車で駅に向かってる途中、信号無視した4トントラックに衝突。


打撲や切り傷はあったものの、奇跡的に軽傷で済み、
でも、次の日くらいに身体のあちこちが痛くなるとよく聞くので、覚悟してた所、
特に痛みも出なかったので、通常通りに出勤。
しかし、ノノが発熱との連絡が保育園からあり、出社してから1時間ほどで職場を去る。
その後、ノノの高熱は5日続き、その間、結構な咳をしていて…
で、そんな妹を放っておけない兄ちゃん。
布団に入って、本の読み聞かせをしてくれて、ノノはすごく喜んでたんだけど、
あぁ、エースケが移るのも時間の問題だなぁと思ってました…。
6日目にようやく熱が下がったノノさん。
と同時に、やはり嫌な感じの咳が始まったスケさん。(でもとりあえず熱はなし。)
更には、私にまで異変が!!

今まで身体の痛みはなかったのに、この日の朝から首、肩、背中に激痛!!
けど、事故から6日後に痛みが出る事って、有り得ないよね?
これ、ただ寝違えただけだよね?
と自己判断し、出勤。
けど、時間が立つにつれて、増す痛み…。
なんとか16時まで仕事はしたけど、だんだんと気分も悪くなってきた。
「マズいなぁ。今日はこの後、姪っ子のお食い初め祝いなのに…。」
と思いながら電車に揺られていると、いつの間にか爆睡。
すると、起きた時には、痛みは当然変わらないものの、気分の悪さだけは少し復活してました。
なので、兄宅へお邪魔して、無事にお食い初め祝いをしてきました。

そして次の日…。
エースケ、発熱。
やっぱりね。そーだよね…。


それにしても、気になるのが咳の仕方。
前日から、嫌な咳は始まってたものの、なんかやたら苦しそう…。
でも日曜日だから医者には行けず、とりあえず自宅で様子を見る事に。
そして次の日、更に咳は悪化して、もぅ止めどなくずっと咳をしている状態。
鼻水も出て咳もある時は、内科より耳鼻科へ!って事で、急いで耳鼻科へ。

数種類の薬を処方され、お医者さんに診てもらえた安堵感と共に、帰宅。
が、その安堵も虚しく…
また次の日、更に悪化する咳。
熱は依然、39度越え。
しかも、咳をする度に、苦しさで顔が赤黒くなり、体力も消耗し、全身が筋肉痛になってしまって、
少し体や腕に触れただけで「痛ーい!!」と泣き叫んでしまって…。
これはただの風邪じゃない。
総合病院で、ちゃんと検査してもらおうと、ととサンと話し合い、
総合病院で、血液検査、レントゲンを撮ってもらった所…。
マイコプラズマ肺炎という事が判明。
そうか…。そういう事だったんだ。
この時は、原因が分かって安心したという気持ちが、正直な所。
でも、これ以上状態が悪化するようなら、入院の可能性も。と言われました。
とにかく処方された薬をきちんと飲ませる事と、何より大切なのは、“加湿”と先生がおっしゃってたので、
家に帰って、まず雑巾がけをして床を湿らせ、濡れタオルを部屋中にぶら下げ、更に洗濯物は部屋干しにして、加湿器もつけて…
とにかく家がカビるんじゃないか!?というくらい、徹底的に加湿しました。
すると、次の日にはなんと…
熱が下がったー!!!!

しかも、咳も激減してるじゃないか!!

スゴいぞ加湿!!
いや加湿って、本当に大事なんだね!!


…いや、薬が効いたのか!?
よき分からないけど、とにかく回復に向かってる事は間違いなさそう。

それから毎日、雑巾がけと加湿に気を付ける事は欠かさずやりました。
そして、
スケさん、無事生還!!!!


良かったよぉー…。
入院になったらどうしようかと思った。
そんなわけで、ようやく子供達の体調も落ち着いたので、
後回しになってた自分の体のメンテナンスの為、整骨院へ。
やはり、痛みは事故が原因との事。
「え? こんなに遅れて痛みって出るものなんですか?」
と訊ねたら、この疑問に対して丁寧に教えて下さりました。
そして、「症状としてはヒドい…」と言われ、週に3~4日、整骨院に通わなければならない事に。


それ程ヒドい自覚が特になかった私には、予想外の展開で…。
そんなわけで、今後はうまく時間を作って、通わなければなりません。

これはこれで、大変だ…。

そんなわけで、とことん災難だった3月。
全然仕事にも出られず、職場にも迷惑かけてしまったし…。

いや、しかしまだこれから、大変な展開が我が家を待ち受けてる予感…。


なんだか今年は、我が家にとって、試練の年になりそうです。


※(子供達や私の体調を気遣って、メッセージくださった皆様、本当にありがとうございました。心から救われました。
)ではでは


