昔の先輩意見に賛同 | 日々是好日

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眼の病気や身体の不調は ありますが、"どんな日でも 毎日は新鮮で最高に いい日だ。毎日が素晴らしい!" を 座右の銘にしています。

以前の仕事の先輩意見をシェアさせて頂きました。


踏ん張らないでどうする、山田さん!

生き恥さらしてこそ、男社会に痛打を与えられたのに。
入院するなんて!
「だから女は・・」って言われるでしょうが。

そうでもないか・・・結構、困窮の果て男も入院していたね。
だからこそ、真似てはいけないのよ。

菅総理に辞表をたたきつけて
「あんたのバカ息子の所為だからね」というか、
「私の心の緩みです、申し訳ない」といって去る。
それとも、「これ以上、嘘は言えません」と開き直るか・・。

男の真似をしたのでは、本当の女性進出では無いのです。
『飲み会は断る女』であって欲しかった。
男社会の、飲み食い会合に出てはいけないのですよ。
優秀だという評判を聴けば、返す返すも、残念!。

女は、飲まなくても食わなくてもお茶一杯で話せますよね。
「コーヒーを飲みながら伺いますね」と美しい笑顔で十分だったのに!

清く正しく美しく・・・スミレのように嫋やかな貴方なのだから・・。
私はファンですよ。


以下、ネットより・・
東北新社はなぜ電波官僚を接待したのか
今回の事件で接待した東北新社は放送衛星で「スターチャンネル」という局をもっているが、
2019年にその中継器を再編する方針が決まった。4Kや8Kなどに対応する新しいチャンネルを
増やすためだが、これにともなってスターチャンネルのスロット(中継器の割り当て)が減らされた。
山田総務審議官が接待を受けた2019年11月は、その年9月に吉本興業の子会社など3社の
参入が決まった後で、翌年3月にスターチャンネルのスロットが変更される前である。
変更は形式的には電波監理審議会で行われるが、実質的な決定は総務省の電波官僚が行う。
変更の条件や中継器の料金などについて、総務省と東北新社の交渉が行われていたと思われる。