年に一度 ロビン?が舞う | 日々是好日

日々是好日

眼の病気や身体の不調は ありますが、"どんな日でも 毎日は新鮮で最高に いい日だ。毎日が素晴らしい!" を 座右の銘にしています。

我が家には、過去に先代の芝犬「ボン」、二代目のミニシュナ「ロビン」がいた。

今年も 我が家の庭にクロアゲハチョウが。

一番最初は ロビンが亡くなって一週間後、、
玄関を出て階段を降りてる途中
ふわ〜っと何かが髪を触ったような。。
見るとクロアゲハチョウが飛んでいた。
思わず「ロビン」と呟いた。

以来 毎年一度だけ今頃現れる。


画像は頂きもの。
今年も飛んで来て、今回は元気に長く飛び回っていたので、写真を撮ろうと構えたら すーっと何処かへ行ってしまった。



8カ月の頃のロビン。
殆ど吠えないし悪戯もしない、指示したおもちゃも持って来る。
成犬のように静かなので猫用の鈴をつけた。笑

海外と沖縄、九州、中国地方の時だけは ペットホテルで留守番。
あとの国内は一緒に旅行したね。

ブログ友の方々のペットちゃんが"虹の橋"を渡っていった文を読み 深く察しています。
ペットは皆 残された者が明るく穏やかに過ごしていると安心するよね!