ランチ後、待ち合わせ場所へ戻る途中にもう1件☕️を飲もうとCaffeに立ち寄り、そこでもまた色々話し込み…気付いたら17時近くになってましたゲラゲラ
その夜はウクレレサークルがあったので、もうタイムリミット星空
帰ろうと車に乗り込んた時、私は思い切って話をしました。話とは…私が望んでいる今後のカタチ。
将来的に一緒に暮らせるパートナーが欲しい事。そこまでにはじっくりと時間をかけて関係を構築したい事。それをするにはもうあまり猶予がないので、今年中に候補になる相手を探したいと思ってること。
両親が奇跡的に元気で生活している今しか無いと思っている事などなど…1人には飽きてしまって誰かと一緒にもう一度人生を共に歩んでいきたいのだと。
我ながら、まだ何も始まってもいない相手にこんな重い話良くしたなぁと今になっても不思議です滝汗
でも、あの時は話そう、話したい!!って思ったのです爆笑爆笑
Tさんは、私の話を黙って聞いてくれた後、静かに口を開きました。
『自分も同じ気持ちだ。一人でも生きては行けるし、それもいいかなぁとも思ったりもしたけど、いずれ娘が家を出てしまったら、やはり一人は寂しいなぁと。だから、これからこうしてランチしたり、旅行に行ったりしながら関係を構築して行こう。真逆な性格だけど、その方がフォローしあえていいんじゃない?』
私はまさかTさんからそんな前向きな言葉が出てくるとは思ってなかったので、むしろ重い話で引かれると思っていたので、嬉しいやらビックリやらで言葉が瞬間出てきませんでしたびっくりびっくり
こんなに自分の気持ちを話せた事は過去に一度もありませんアセアセ元旦那にでさえも…
私がそれなりの経験をした年齢になったからなのか、もう半ば開き直りの境地だったのか…それとも本当に運命の人だからなのかおねがい
分かりませんが、ここからTさんとの関係が始まりましたキラキラ
ラブサイケデリコのライブツアーのお陰で、再会できたのですが…ラブサイケデリコ活動休止の発表があり、なんと!最後のツアーとなる訳で…本当に今回連絡取らなければ、Tさんとの再会はなかったと思うと…本当にご縁の不思議を感じるのであります照れ
お陰様で彼とはとても楽しく交際出来ていて、この年齢でこんなに楽しくて怖いくらいと、友達にも惚気ておりますが、皆私の紆余曲折を知っているからこそ本当に我が事の様に喜んでくれております笑い泣き笑い泣き
来週はいよいよラブサイケデリコのLIVEですルンルン
最後のLIVEに、大切な人と参加できる嬉しさを噛み締めながら楽しんでこようと思いまーすグッ