デリヘル嬢への道は険しい朝10時からお店へと向かう。すでにいた子は、かなりほっちゃりな子。昨日もいた、巨乳の子。他にも何人かが待機をしていた。呼ばれる子は次々に仕事へと出かけていく。ワタシはずーっと待ちぼうけ。まさか今日も仕事がないとは思わなかった。終わりの時間が近づく頃、ワタシはあることを考えました。店を変えよう!!…つづく…………