IUGR(子宮内胎児発育遅延)の診断を受けてから
私は病院通いを余儀なくされました。
当時の私は妊娠33週。。。
あと1ヶ月とで少しで赤ちゃんに会えるんやったのに
何でこんなことになるん…
第4回目のスキャンの後、家に帰ると
涙が溢れてきて、旦那と大泣きした。。。
赤ちゃんになんかあったらどうしよう…
なんで赤ちゃんを大きく生んであげれへんのやろ…
いや、ほんまにちゃんと生んであげれるんやろか…
その日から、出来る限りの情報を
ネットで調べまくった。
まずは私の羊水について。。。。
羊水過少症 という病名を見つけた。。。
私の症状に大いに当てはまり、
これがまた私の不安を大きくした。。。
ネットで調べる度に
悪いことばかりが書いてあり
不安で不安で涙ばかりがこぼれた。。。
さらに、私たちの赤ちゃんはIUGRだったので
いつ心臓が止まってもおかしくない。。。
と、ドクターには言われていた。
とにかく、胎動には気をつけるように!
これは病院に行く度に言われた言葉だった。