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*ちわまむ通信*

生体展示販売反対です!
保護犬猫ゼロを目指して

よくもまぁ、平気な顔してブログを再開できるもんだわ!

あれだけのコトを書いて、逃げるように閉鎖したのに。

たとえ何ヶ月経っても忘れもしない、無かった事にもなりませんよ。


やっぱり我慢ならず、ちと書かせて頂きます。

騒いだら逆に注目させる結果になるのでは?と思いながらも。

集客が無いからまたこちらでPRなんて虫が良すぎ。

 

こちらを閉鎖したって、やってるコトは何も変わってない。

自分に不都合な出来事は全部他人のせいだし、相変わらずお金もめっちゃくちゃだし。

ほんと、びっくらこくで!?

なんで支援者さんは気が付かないのか、マジで不思議だわ。

 

 

どの記事か知らないけど、どうやら削除依頼?があったらしい。

誰かからの嫌がらせだと決めつけて、公開処刑にするつもりだったようです。

しかしその後4ヶ月が経つけど、調査結果は出ていないのかしら?

 

 
 
それに対するコメント…主婦をバカにしてるのか?失礼千万!
保護犬を迎えたいと思う人の大半が主婦層なのではないですかね。
一生懸命切り詰めた生活費の中からの支援金も戴いているでしょうに。
そんな主婦層に助けられているのに、よくもまぁ悪人扱いできるもんだわ。
 
 
 
そして、熱心?な支援者さんからのコメントでは、まるでチン〇〇か〇ク〇のようなコメント。
この人はもしかしたら…型枠職人なのか?(笑)
いずれにしても、カタにはめることに賛同している怖~い代表者と支援者が集まっているグループが、まともに活動しているなんて思えない。
思われなくて当然ですわ、あー怖い!
 
 
 
 
そして、あの過去に戴いた支援金返金の話、覚えていますか?
個人情報の提供がないと返金しませんとか、過去に悪口を書いた人には返金しませんとか。
散々ごねてやりたいようにやられて、やっと数件の返金があったようです。
 
が、なんと!? 新たに戴いた支援金の中から返金をしているのです!
えーーー信じられなーい!!と、見た瞬間思わず叫んでしまいましたわ。
 
8月はある子の手術があったので、たくさんの支援金が集まりました。
支援者さん達はその子のために!って、思いを込めて支援したはず。
しかしその使い道は他人への返金だった…そらショックだわな。
 
 
 
そのせいか9月は支援金は2件のみ。
でもそこからまた返金をしている。
もう呆れるとしか言いようがない。
 
 
 
以前に暴かれた支援金の不合分、確か数万~十万以上?あったと思われる。
が、結局それも無視されたまま無かった事にされて、支援金残高は言値でスタート。
無かった事にされたポケットマネーから返金していれば、まだ理解もされたかもしれないのに。
 
あと9月分で金額は消してるけど、フリマで売る商品を約4万円分購入しています。
支援品の報告は一切ないから、きっと誰からも支援してもらえなくなったのでしょうね。
この数ヶ月の収支報告を見ていると、金銭出納の管理もまったく変わってないのが分かる。
 
通帳の開示も最初のあの1回のみで、その後どうなっているのかさっぱり分からない。
きっとまた行き当たりばったりで、後からまとめて入金したり出金したりでメチャクチャなんだろうな。
11/22のペット保険の代理店手数料なんて、11月と12月の2回も計上されてるしね~。
それでどうして収支が合うんだ? 笑えるわ!!
 
 
私はやっぱり、繁殖所の手助けをしている保護活動は許せない。
自ら繁殖引退犬を探して引き取ってきて、それを保護として同情を誘い活動している。
可哀想な犬を救いたい?
 
引き取った後にはまた新たに違う犬が同じ目に遭うんだよ?
その犬がまた何十匹と売られる命を産むんだよ?
その仔犬がまた親犬に入れ変わり、何十匹と売られるための命を産み出すんだよ?
 
年間100頭の譲渡をしたと豪語していたけど、その代わりの繁殖犬が産み出した新たな命は何百頭何千頭になるのでしょうか?
そのしわ寄せは産まれた犬だけではなく、携わる人間にも圧し掛かります。
売り余る命はぞんざいに扱われ、ある大手のチェーンショップに至ってはすべて殺処分にすると聞きました。
 
色んな保護活動を見ていると、中には保護した犬を消化することばかりに集中している所もある。
まるで商売のように仕入れてきて販売する、売れなきゃ次の犬を迎えられないから、みたいな。
当たり前のように新たな犬を引き取ることに抵抗もなく、逆に手元に売る犬が居ないと不安になる。
 
保護活動に依存してるような感じ、ある意味ちょっと病気なのかな?とも思える。
保護犬が居ないと自分が満たされない、輝けない、認められない、注目されない、保護犬PRが生活の一部のようになっている。
保護犬は人間のための道具でもアクセサリーでもない。
 
なぜ保護犬を減らすことを考えないのだろうか?
なぜこの世に保護犬が溢れていることを嘆かないのだろう?
なぜ目の前に殺処分決定の犬が居るのに繁殖引退犬を探すのか?
 
「捨てた飼い主を恨むことなく」って、アナタは捨て犬は保護してないでしょ?
自分がその「恵まれない犬」を産み出す手助けをしていることに気付かないの?
本当に犬の幸せを願うなら、本当に犬のためを思うなら、保護犬を減らすことを考えるはず。
 
簡単に愛犬を捨てる飼い主をなくす運動をしたり、余剰な命をこれ以上増やさない運動をしたり。
繁殖引退犬をじゃんじゃん引き取り、減らすべき保護犬を増やしてどうする。
預かり手にも、里親にも限りがあることくらい、容易に想像できるでしょ。
 

関わる人達にも保護犬が居ることが当たり前の事、保護活動が100%善い事ではないことを再認識してほしい。

 

考え方は人それぞれかもしれないけど、私は保護犬を使ってお金を集めたり、自分のために保護犬を利用するのは絶対に許せない。