今現在、公表されている保護犬はこの夢ちゃん1頭だけ。
もちろん保護主宅には保護犬は居ないはず、理屈上は。
なのになぜ自分で預からずに預かりさんに任すのか。
何度考えてもきちんとした理由が思い浮かばない。
考えられるのは、わざと預かりさんの存在を明かし見栄を張りたいのか?
それとも、もうすでに自宅には公表していない数頭の保護犬がいるからか?
でも…あり得ないことではない。
これまでのことから、目の前にあるのに手を出さないはずがない。
思っているよりも事態は悪化しているのかもしれない。
しかし今度ご参加された預かりさん、えらくご年配の方ですね70代かしら。
風景、お姿共、昭和の香り漂う、祖母の家を思い出しました。
かなりのご高齢と推察しますが、緊急事態には対応できるのでしょうか。
ま、最近のお年寄りは、実年齢よりもお元気ですからね~。
預かりだってボランティアだって、頼まれれば手伝ってくれることでしょう。
子供のピンチを黙って見ていられる親も少ないでしょうしね。
↓過去記事より抜粋(ソファーが同じ)

毎度毎度、ナニカアルト必ず家族や親族が登場するよね。
支援者様や読者様のことをウジ虫呼ばわりする娘を見て、親はどんな気持ちになるんだろうか。
何も知らずにそうしているのかは分からないけど、想像するだけで心が痛みます。
この歳で他人様に迷惑をかけるのは、一番の親不孝だよね。
いくらちゃんはどこへいったの?
支援金はどこへ消えたの?
きちんと説明してください!
何度も言わせないでー。

