読めば読むほど吐き気のする、ブログ最後の長ーい挨拶文。
「天網恢恢疎にして漏らさず」
天道は厳正であり、悪いことをすれば必ず報いがある。
6年間も嘘をつき続けてきた報いは必ずあります。
お空の上にいる失った多くの小さな魂がきっちり見ています。
しかしよく自らこんなことわざをチョイスしましたね?(笑)
他には、不実、流布、昇華、鑑み、誹謗と中傷を使い分けている。
これまでのブログでは見たこともないような言葉ばかりです。
どこにでもいる普通のおばさん、が使うような単語ではないですな。
この長ーい文章の中に真実はいくつあるのでしょうか?
かなり多くの部分が言い訳や自己弁護に費やされている。
残されたワンコに対する愛情の気持ちなんて全く感じません。
ブログの閉鎖ではなく、活動の凍結、繁殖所の縮小あるいは廃業を望みます。