ここまでやってきて、そんなに簡単に辞めるはずがない。
こんなに証拠が揃っていても、決して不正だと認めることも謝罪することもしないような人が、解隊なんてするわけがないでしょう。
●ママはそんな”か弱い”神経の持ち主じゃないことくらい、考えなくてもすぐ分かること。
しかし何度読んでも腹立たしい、あの最後の長文の言い訳&被害者面作文。
一晩?一人?で考えたとは思えないような内容と、まるで信仰本に出てくるような年寄臭い単語を使った言い回し。
準備周到、計画閉鎖、そんな気がしないこともないが?ま、今更こんなことを書いても仕方ない。
ブログを辞めたらそれでいいではない。
最終目標は活動を辞めさせること。
それまでは何があっても追い続けます。
さて、今回の単語で気になる部分がありました。
普段はブログでも「支援金」と書いているのに、最後の挨拶では「義援金」になっていました。
一体この文章は、誰の言葉なのでしょうか?
どこかの文例や文献を拾ってきたのでしょうか?
恥ずかしいわ。
以下は分かりやすいように、災害時の例をそのまま転載しています。
■支援金とは、あなたが応援したい団体、関心がある分野の団体を自分で選んで寄付し、被災地の支援に役立ててもらうお金。(支援団体が使い道を決め、すぐに活用される)
■義援金とは、被災者の方々へ、お悔やみや応援の気持ちを込めて贈るお金。(義援金分配委員会によって100%被災者各々に公平に分配されるが、届くまでに時間がかかる)
支援金と義援金は似ていますが、扱われ方が全く違います。
上記のように集まったお金が「義援金」というのならば、引き取った子達に全額を平等に分け与えねばなりません。
…なんか書いていて虚しくなってきました。
こんな低能で強欲な人間が尊い命を救うだ繋ぐだと、ちやほやされここまで生き永らえてきました。
本人も書いているように最初は普通のおばさんで、純粋に目の前にある消えそうな命を救いたい一心だったのかもしれません。
でもいつの間にかそれがこんなことになるまでに堕落した。
原因はやっぱり、名声とお金でしょう。

