やっと、やっと・・・と思っていたのに、またも来てしまいましたね。
見たくはなかった、この一文。
しかしまぁこの状態でよく連れて来れましたね?
その神経の図太さ、鋼の心臓、無神経な感覚、計算できない脳みそ、嘘ばかりつく口。
同じ人間として、にわかには信じられないその存在。
何度でも言おう、貴方のしていることは「保護」ではなく「引き取り」です。
誰もそんなこと望んではいません。
必要ともしていません。
なぜそれに気付かない?
この保護主は提携した繁殖所から、不要になった繁殖引退犬を定期的に引き取っています。
子犬や好きな子は自分で預かり、手のかかる子は預かりさんに押し付ける。
遠方から駆けつける預かりさんに交通費すら渡さず、来てくれた預かりさんに自分の交通費を請求する始末。
基本支援金ですべての活動を行い、医療にかけるのも必要最低限の治療だけ。
体調の悪い子がいればすぐに支援金を募り、フードや洋服に至るまですべて物乞い状態。
募った支援金も該当の子には使われず、いつの間にかどこかに消えウヤムヤになっている。
里親様が決まっても支援金の反映はまったくされず、減額されるどころか逆に数万円の上乗せをされ請求される。
それに加算して自らの交通費(ガソリン代・高速代)を当然のように請求し、領収証さえも渡さない。
譲渡書類の診療明細やワクチン証明書もあればラッキー、または修正ペンで消して改ざんされた物で請求される。
支援金が無いからと保護犬の避妊もせずに、あわよくば里親様に避妊手術を任せ知らん顔している。
里親様からのお心付やお仕え物などは、担当預かりさんには渡さず自分の物にしてしまう。
たくさんの支援物資も独り占めにし、預かりさんには賞味期限切れのフード等を配布する。
支援金の流通口座の個人名義通帳の開示は一切せず、収支報告も不合しておりそれを知りながら無視を続ける。
本当に書き出したらキリがない。
朝になってしまいます。
本当に悲しいし辛いです。


