「桃の漢」が終わって2日がたちました。

昨日まで死んでいてようやく屍から病人 にランクアップしました。

今回の舞台は色々ありましたが良くも悪くもいい勉強になった と 思っています。

書こうか どうか迷いましたが、たまには胸の内をさらけ出すのもいいかなぁと思い書いてみます。

ぶっちゃけていいます と初日は本番前に舞台の袖で待機しているとき、不安で不安で泣きそうになっていました。

こんな状態でお客さんに見せていいものか。いまの状態でお客さんに楽しんでもらえるのか。
今までこんなに不安になったことがなかったので自分自身びっくりしていました。

それでも終演後にお客様からとても楽しかったと言っていただけてとても安心しました。

今回のお爺さんの役は心身共にとても大変でしたが、皆さん気にいっていただけて本当に良かった と 思っています。

まぁ なんて言ったってヒロインですからね(笑)

そんなこんなでとりあえず今回はここまで。

また何かあったら胸の内をさらけだそうと思います。





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