学校給食について思いをはせていた本日。
嫌いだったメニュー:かきたま汁(謎のスープに卵とわかめと薄切りの玉葱が入っている)
(↑その日のメニュー把握していなくても、この匂いがすると今日かきたまじる玉汁だなってわかるくらい)
好きだったメニュー:カレー、焼売
もろもろ忘却中。
私が小学生の頃はアルミの容器だったので(地域の関係?)
アルミの容器に白ご飯盛るなんて考えられない!って思ってたり。
給食当番の時、来てた白い服は若干の共産主義のかほりがしつつ。
ポッケにハンカチを入れたままそのままたたんで、忘れたりしてたな。
普通にエプロン持参でいいような気がしてますが今はどうなんでしょう。
カレーをパンの日にインドシチューと題して少し水っぽくしたそれが
メニューに頻繁にあがってたのですが
子供の頃にこれは「同じものではないか」と思っていました。
小学校3年生位の時
給食を食べるのが遅い女友達と
給食をちゃんと食べるには…
いつも残さず適度な速さで食べるH本君のまねをすれば
よいのではないかと話し会い、
二人してH本君をコッソリ凝視し真似して食べてたのですが…
租借のペースが全然速くて追いつけず…途中で断念。
いつもの様に時間ぎりぎりまで食べてた思い出があります…。
H本君は、勉強も運動も出来る性格の良い男の子でしたが
今は東大を経て確か国土交通省にいらっしゃるとか。
今も残さず食べてるだろうなぁ。
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