転載させてもらいました。
天皇は、ロスチャ・ロックの金 主となって世界情勢に関与し始 めている
天皇を軸に日本や世界情勢の見直しを試みる
★天皇が、この数年力をつけたのは何 故か?
板垣英憲リンク によると >2011年末に日本が「金融カラクリ」 (スイスのプライベート・バンクに預けてい る金塊が担保)により、米国連邦政府の「デ フォルト危機」を救い、さらに2012年末 も救ってからである。米国ばかりでなく、欧 州金融危機も日本の「金融カラクリ」が救っ た。
RAPTブログによれば、 >さらにロスチャイルドは、このリーマン ショックに乗じて、自分だけではなく、日本 の天皇家にもせっせと暴落したアメリカの企 業の株を買い占めてもらうことにした。
つまり、天皇が金塊を担保にロスチャイルド を救い、さらにロスチャと連携して暴落させ たアメリカ企業(ロック系)の株を買い占め たということである。
ベンジャミンフルフォードによれば、アジア の王族や日本の天皇のほうが金の所有量が多 いらしい。しかも中央銀行(ロスチャ)が発 行する紙幣への不信感によって金はその価格 を上げ続けている。その増大した現物資産を 元手に、金貸しに対して影響力を行使してい るということである。
元々ロスチャイルドは宮廷ユダヤで欧州貴族 (ハプスブルグやタクシス家)の資産運用係 りだった。今も欧州貴族(金主)への忠誠心 は残っていると考えられるが、天皇家はその 資産力で欧州貴族を上回り、金主のトップに 躍り出たということと思われる。
(写真はウィリアム王子、 この春欧米要人の訪問が相次いだ。)
●TPPを逆手にとってアメリカ支配 へ? 日本の天皇が、世界を動かしてきた金貸し勢 力の金主になったのに、TPPや郵政民営化な ど売国的な政策が進められているのは何故 か?
天皇がアメリカの株買占めに走っていると考 えれば、日本が急にTPPに積極的になった理 由も繋がってくる。自民党も当初TPP反対 だったが、2012年末の第二次安倍政権発足 後、急転換した。 当初アメリカの圧力と考えていたが、日本の 政治家が一斉にTPP賛成に転じたのは、天皇 家がロスチャと一緒にアメリカを買い占めた からと考えると辻褄が合ってくる。つまり TPPが成立すれば、株主たる天皇とロスチャ がアメリカ企業とアメリカを自由にできると いうことである。郵政も民営化されれば、株 主となった外資を通じて好きにできる。 2011年の3.11の地震攻撃、その後の群小地 震を最後に、ここ2年くらいはすっかり人工 地震攻撃が少なくなってきているように思わ れる。ロックフェラーは完全に押さえ込まれ てきている。
●日本が世界一の金貸し国家へ 日本は、世界最大の米国債所有国ですが、そ の米国債をつかって大儲けしているらしい。 情勢の変化は以下の記事からも伺える。
日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日 本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。 より引用 >・・・円安となるわけですが、これに反比 例して、日本政府のもつ米国債は値上がりし ます。紙切れ同然になるかも知れないと思わ れている米国債ですが、日本があれこれと理 由をこじつけてIMFに融資すれば、日本政府 はまたしてもボロ儲けできるのです。 >しかも、日本はアメリカ以外にも沢山の国 にお金を貸してあげています。日本は世界で 一番の金貸し大国なのです。その額なんと 300兆越え。
その儲かったお金は日銀に入り、日銀の最大 の株主(恐らく、天皇)へ還元される。 この金融操作も世界市場においてロスチャと の連携なしには考えられないことである。
★日本はどうなるか? 天皇が金貸しに影響力を行使できるように なったからといって、日本(国民)が豊かにな り安定する訳ではなさそうである。TPPや郵 政民営化による日本企業支配や資産収奪は、 金貸しの背後にいる天皇にとってもメリット がある、金貸しが作ろうとした仕組みに乗っ かっていけば、考えなくても収益が入ってく るということである。
天皇一派と考えられる第二次安倍内閣以降も 日本人の貧乏化は進むばかり。どうやら天皇 一派は明治時代にやってきたように金貸し (ロスチャ)と連携して、国民を支配・収奪 する方向に進んでいる。軍国化もその一環と 考えられる。プーチンのように大衆の本源潮 流に乗っかって、金貸しを追い詰めるような 技は天皇には無縁らしい。庶民は共同して、 自給・自衛を追求していかないとヤバい。 (明治から昭和を通じて、ロスチャと天皇一 派により日本は戦争マシーンとして邁進、国 民は戦争に駆り出され、アジアは大混乱。天 皇一派は肥え太り現代につながる金塊を蓄え た。ロックフェラーの力が衰えて、似たよう な構図に戻りつつある。)
(by Hiroshi)
天皇を軸に日本や世界情勢の見直しを試みる
★天皇が、この数年力をつけたのは何 故か?
板垣英憲リンク によると >2011年末に日本が「金融カラクリ」 (スイスのプライベート・バンクに預けてい る金塊が担保)により、米国連邦政府の「デ フォルト危機」を救い、さらに2012年末 も救ってからである。米国ばかりでなく、欧 州金融危機も日本の「金融カラクリ」が救っ た。
RAPTブログによれば、 >さらにロスチャイルドは、このリーマン ショックに乗じて、自分だけではなく、日本 の天皇家にもせっせと暴落したアメリカの企 業の株を買い占めてもらうことにした。
つまり、天皇が金塊を担保にロスチャイルド を救い、さらにロスチャと連携して暴落させ たアメリカ企業(ロック系)の株を買い占め たということである。
ベンジャミンフルフォードによれば、アジア の王族や日本の天皇のほうが金の所有量が多 いらしい。しかも中央銀行(ロスチャ)が発 行する紙幣への不信感によって金はその価格 を上げ続けている。その増大した現物資産を 元手に、金貸しに対して影響力を行使してい るということである。
元々ロスチャイルドは宮廷ユダヤで欧州貴族 (ハプスブルグやタクシス家)の資産運用係 りだった。今も欧州貴族(金主)への忠誠心 は残っていると考えられるが、天皇家はその 資産力で欧州貴族を上回り、金主のトップに 躍り出たということと思われる。
(写真はウィリアム王子、 この春欧米要人の訪問が相次いだ。)
●TPPを逆手にとってアメリカ支配 へ? 日本の天皇が、世界を動かしてきた金貸し勢 力の金主になったのに、TPPや郵政民営化な ど売国的な政策が進められているのは何故 か?
天皇がアメリカの株買占めに走っていると考 えれば、日本が急にTPPに積極的になった理 由も繋がってくる。自民党も当初TPP反対 だったが、2012年末の第二次安倍政権発足 後、急転換した。 当初アメリカの圧力と考えていたが、日本の 政治家が一斉にTPP賛成に転じたのは、天皇 家がロスチャと一緒にアメリカを買い占めた からと考えると辻褄が合ってくる。つまり TPPが成立すれば、株主たる天皇とロスチャ がアメリカ企業とアメリカを自由にできると いうことである。郵政も民営化されれば、株 主となった外資を通じて好きにできる。 2011年の3.11の地震攻撃、その後の群小地 震を最後に、ここ2年くらいはすっかり人工 地震攻撃が少なくなってきているように思わ れる。ロックフェラーは完全に押さえ込まれ てきている。
●日本が世界一の金貸し国家へ 日本は、世界最大の米国債所有国ですが、そ の米国債をつかって大儲けしているらしい。 情勢の変化は以下の記事からも伺える。
日本は世界一の金貸し国家。長引く円安で日 本政府と日銀が密かにボロ儲けしています。 より引用 >・・・円安となるわけですが、これに反比 例して、日本政府のもつ米国債は値上がりし ます。紙切れ同然になるかも知れないと思わ れている米国債ですが、日本があれこれと理 由をこじつけてIMFに融資すれば、日本政府 はまたしてもボロ儲けできるのです。 >しかも、日本はアメリカ以外にも沢山の国 にお金を貸してあげています。日本は世界で 一番の金貸し大国なのです。その額なんと 300兆越え。
その儲かったお金は日銀に入り、日銀の最大 の株主(恐らく、天皇)へ還元される。 この金融操作も世界市場においてロスチャと の連携なしには考えられないことである。
★日本はどうなるか? 天皇が金貸しに影響力を行使できるように なったからといって、日本(国民)が豊かにな り安定する訳ではなさそうである。TPPや郵 政民営化による日本企業支配や資産収奪は、 金貸しの背後にいる天皇にとってもメリット がある、金貸しが作ろうとした仕組みに乗っ かっていけば、考えなくても収益が入ってく るということである。
天皇一派と考えられる第二次安倍内閣以降も 日本人の貧乏化は進むばかり。どうやら天皇 一派は明治時代にやってきたように金貸し (ロスチャ)と連携して、国民を支配・収奪 する方向に進んでいる。軍国化もその一環と 考えられる。プーチンのように大衆の本源潮 流に乗っかって、金貸しを追い詰めるような 技は天皇には無縁らしい。庶民は共同して、 自給・自衛を追求していかないとヤバい。 (明治から昭和を通じて、ロスチャと天皇一 派により日本は戦争マシーンとして邁進、国 民は戦争に駆り出され、アジアは大混乱。天 皇一派は肥え太り現代につながる金塊を蓄え た。ロックフェラーの力が衰えて、似たよう な構図に戻りつつある。)
(by Hiroshi)