趣味で作ってるスイーツデコグッズ![]()
食洗機にはかけられませんが、水洗い可能なようにプラスチックのスイーツを使用
フォークと同じようにプラスチックのスイーツを使用
1本用です!
こちらは計算機![]()
まだまだ作りますよ~![]()
みくろん
最近は育児にも余裕がでてきて、趣味も仕事も復帰することができました(^-^)
仕事に関しては、家族の協力があってこそ!なのですが![]()
とてもありがたいことに、出勤は子ども達が預かってもらえる日時を週単位で連絡して
働かせてもらえるという好条件![]()
またブログも少しずつはじめようかな![]()
また皆さん、よろしくお願いします![]()
みくろん
だいぶ空いてしまいましたが…
分娩台に乗り、手や足を分娩に向けて体制固定。
助産師さんが触診してくれたけど、赤ちゃんはまだ前向き。
手足の固定を一旦緩め、体制を右下向きに変え、背中側にまくらを挟む。
右下は先生からの指示で、赤ちゃんの体制を変えやすくするらしい。
段々に痛みも増え、いきみたい状態に。
でもまだ向きが変わってないので、いきみのがしを5回。
超絶に苦しかった!
そばについていてくれた看護師さんにしがみついて、耐えました。
痛すぎて叫んだけどね。
まだ外来診察時間だったため、先生は行ったり来たり。
助産師さんが付きっ切りでいてくれたけど。
このときの助産師さんと看護師さんは、入院中によく話を聞いてくれた人で、優しくて話しやすい人だったので安心して過ごせていました。
看護師さんは、上の子を妊娠中のときからお世話になってた看護師さん。
いきみのがしをがんばったかいあって、斜め向きまでにはなりました。
そして、また分娩体制になったときに破水。
その後すぐに先生が来てくれて、触診。
赤ちゃんがあまりさがってないのと向きが直りきってないということで、手術室の準備指示が出ました。
やっぱり帝王切開かぁ…
こんなに痛いのに、手術室までどうやって行くんだろう?
歩けるかな?
こんなことを冷静に考える私もいました。
おなかは変わらずに痛い状態で、よく冷静にこんなこと考えたな、と今思うと不思議ですけどね。
そして先生が「産むお手伝いしますね」と。
上の子同様に吸引分娩かな?と思ってましたが、なにやら痛い!
旦那曰く、子宮口で直接何か処置をしていたらしい。
そういえば、どのタイミングで旦那は分娩室に来たんだろう…
痛すぎて、気づかなかった(笑)
破水したときはいたような…そのあたりです!たぶん(笑)
そして先生の「引っ張る準備できた!」の言葉で、いざ出産!
いきみのがしやら陣痛に耐えて、さらには絶対安静で入院。
体力はだいぶ落ちてました。
でもここまで来たら産むしかない!
いきむ、いきむ!
すぐ息切れしてしまい、酸素マスクをすることに。
私が息切れして、大きく呼吸ができないから赤ちゃんに酸素が行きにくくなってしまったらしい。
上の子うんで、3年。
年をとったと実感。
そしてどうにか頭が出た!
そして、何かが挟まってる感じですごく痛い!
痛い痛い!を連呼。
今、肩が出るから!と助産師さん。
男の子は硬いって聞いたことあるけど、こんなに産むの大変なんだ、と実感。
肩部さえ通れば、あとはいきまずに出て来てくれました!
泣き声が聞けた瞬間、涙がでました。
だいぶ息切れしてましたが、酸素マスクのおかげでだいぶ楽に。
やっと生まれた、やっと会えた…
上の子よりも大変な出産でした。
看護師さんがすぐに連れて来てくれて、見せてくれました。
そこで一安心。
赤ちゃんは測定のため新生児室へ、私は後処置。
助産師さんが、「すごく立派なへその緒だー!見る?」と聞いてくれたので、見たい!と言って、みせてもらいました。
まだ後処置のときだったので、分娩台の上から、しかも足の間から(笑)
すっごい太いへその緒でした!
普通の人の倍くらい?
助産師さんは、今までにこんな太いへその緒は見たことない!って言ってたくらい。
分娩台に乗ってからどのくらいで生まれたかはわからないけど、あんまり長くはなかったかな?
その後は歩くのも大変で、看護師さんに支えてもらわないと歩けませんでした。
通常は2時間ほど回復室で休んだ後、個室にうつるのですが、あまりにも動けなかったため、ナースセンターの前にあるお部屋で一晩過ごさせてもらいました。
産後のお世話をしてくれた看護師さんも上の子のときからお世話になってた看護師さんなので、安心して過ごしていました。
37週1日で産めたので、産後2時間もしないうちに看護師さんが赤ちゃんを連れてきてくれて、抱っこ。
上の子は36週3日の早産だったので、すぐライトの下に入れられて、なかなか抱っこできなかった。
数日なのに36週と37週の違いの大きさにビックリ!
それから、1ヶ月以上は恥骨あたりが痛かったり、体力が戻らなかったり、と大変だったけど、実家でみんなに助けてもらいながらだいぶ回復できました。
壮絶な出産からもうすぐ2ヶ月。
育児もつらくなく、楽しい毎日。
出産の痛みも忘れるくらい可愛い!
慌ただしくなり、当日アップができませんでした。
1月27日
37週1日
朝になると、前日までの痛みはどこへやら(^_^;)
張りはあるものの、前日ほどの痛みはなくなってしまいました。
朝のNSTでは、MAX張りはなく、ちょっと強めの張り程度。
やっぱり張り返しだったみたいですね。
とりあえず、昼食まで陣痛室にいましたが、先生から一旦お部屋に帰りましょうとお話があったのだ、戻ることに。
妊婦検診の日だったので、張りがおさまれば午後に検診して退院しましょうとのことでした。
14時を過ぎると、だんだんにおなかの痛みが強くなり、激痛になるときも。
でも大部屋だったので、呼吸で痛みを和らげようとこらえました。
そして15時過ぎに、検診の呼び出し。
早く陣痛が来るように、診察へは歩いていきました。
看護師さんに会ったとたんに号泣してしまいました。
1人で痛みに耐えていたので、安心したのと、この後どうなるのか不安なのと…
そのまま診察室に入ると、先生がどうしたの⁈とびっくり!
ですよね…(^◇^;)
看護師さんが、おなかが痛いらしいですと説明をしてくれ、すぐに内診台へと指示が出ました。
すると、子宮口8cm開大。
そして、次は腹部エコー。
赤ちゃんの向きを確認しました。
やっぱり前向き。
すぐに陣痛室!右側下で横になって!と指示が出され、車イスでお部屋に行き、スマホとお水を持って陣痛室に。
そのときはまだ耐えられてた痛みもすぐに激痛に!
16時過ぎに旦那と母に連絡。
分娩室に行くか聞かれたけど、旦那が来るまでは行かないと、断っちゃいました。
旦那が来てすぐに分娩室へ移動。
そのときは、母と娘も来てくれてたらしいのですが、すでに陣痛室に入れないと言われてしまったようでした。
立会い出産だったので、旦那も慌てて支度してたみたいです。
分娩室の外から娘の声がすると、冷静になる自分もいたりして…
元気な赤ちゃん産まなきゃ!娘が楽しみにしてる!騒いだらママ怖いっていわれる!そんなことも考えていたり…
長くなったので、出産は次記事にします。
いろいろ慌ただしくなり、当日アップができませんでした。
1月26日
37週0日
ついにきましたー(≧∇≦)
朝6時7分。
点滴から解放ー*\(^o^)/*
7時。
何も変わらず。
8時。
ちょっとおなか痛い。
朝食はミニクロワッサン1個とオレンジ1/4だけ食べれました。
9時。
3時間経過しました!
おなか痛いものの、まだ陣痛につながる気配なし。
午前中のNSTでは、MAX張りが3回。
8~9分間隔でした。
10時。
おなか痛いし張るものの、まだ耐えられる。
11時。
まだ余裕。8~9分の張りは変わらず。前駆陣痛?張り返し?
12時。
しっかりおなかが空いた。胃の圧迫感がなくなったらしく、よく食べられた。
13時。
張りが落ち着いてきた。15分くらいあくようになった。
13時半あたりから、4~7分おきの張りに。
15時過ぎの診察で、子宮口4cm開いてました。
まだ斜め右前向きだそうで、普通分娩できるかは今後次第。
だいぶ張りもあったので、そのまま陣痛室へ。
その後、張りは7~9分のまま、縮まりもしなければ、伸びもしない。
夜11時くらいになり、パパは一旦帰宅。
私も少し寝た方がいいということになりました。












