私が推薦入試に落ちたことを知ったナオはなんとビックリマーク


《みくろんに入試に専念してもらうために嘘ついたんだ…》


なんて言いやがりましたΨ(`◇´)Ψ


ま、結局浮気は嘘ではありませんでしたがね。


ある日、この話に決着つけようと一緒に帰ることに…


チャリに2ケツして帰ったときにナオにメールが。



手紙ナオきゅ長音記号1しょぼん



あ~ホントだったんだぁって実感しました。


ショックのあまりフラッとチャリから落ちかけました。


その後、公園で話してる間もメールと電話汗


その後どぉしたのか、まったく記憶にありません。


結局、 話の決着はつきませんでした。


なんであたしも怒るなり、文句言うなりしなかったんだろうなぁ。


それから、なんとか回復してきた私は別の大学を受けたりしてしばらく学校以外では会わなかったような…


高3の3学期は自由登校だからほとんど学校行かなかったし。


でも結局はきっぱり別れはしませんでした。


アホだ、過去の私。