私の都合で不定期きまぐれ更新に拍車がかかっていますが、
こんなブログでも時々、メッセージをいただいたり
インコたちの様子を知りたいなと言っていただいたり・・・
ということがありまして、大変うれしく思っています

そこで・・・
最近私用で私の実家に帰っていたのですが、
その時の一コマをお伝えできればと
私は実家に帰る時、たいていインコすけを一緒に連れて行くので
実家にいるオカメインコとインコすけが対面するわけです。
以前から言っている通り、オカメちゃんはインコすけのことが大好き
気になって気になって仕方なく、インコすけが果物をもらって食べていると(普段は絶対食べないのに)食べに来ようとするくらいなんです
でもインコすけはさすがに大きいオカメちゃんのことが少し恐いようで、なかなか仲良くなれないんです
そんなオカメちゃん&インコすけ、ある日の夕方の放鳥タイムのことです。
部屋には人間が私しかいない状態だったので、
インコすけだけをかまったらオカメちゃんが寂しいかなと思い、
私の右腕上部にインコすけ、左腕(テーブルに置いた状態)にオカメちゃんを乗せました。
(できるだけ離れていた方が平和な時間が流れるので
)
するとしばらくして、眠くてほとんど動けないはずのオカメちゃんが、
おもむろに左腕を降り、トコトコと私の目の前を横切って
どこへ行くのかな~と思っていたら、そのまま私の右腕に乗ったのです。
わざわざどうしたのかな
とっても眠そうだし、そんな時のオカメちゃんて全然動こうとしないのに・・・。
そう疑問に思った瞬間、さらにオカメちゃんに動きが
そのまま私の右腕を少し上ったのです。
(まさか・・・インコすけがいるから右側に移動した
だとしたらいじらしすぎる
)
と親バカ炸裂の私
その時のインコズがこちら

・・・えっと、明らかにインコすけが嫌がっていますね
それからしばし様子見のオカメちゃん
(インコすけが嫌がるからグイグイ行くことはしなくなったみたいです
えらいぞ~
←親バカ)

しかし、インコすけの重心・・・
嫌がりすぎでしょうーが


そしてついにオカメちゃんがまた数歩上へ・・・
ところが
オカメちゃんが上がってくると同時にインコすけが
「やだやだ!こわいよぉっ!!
」と言わんばかりに
慌てて必死に私の肩をよじ登ってきたのです

そしてインコズの距離は広がるの図

うぅっ・・・オカメちゃんごめんね
インコすけすっごい見てるし
さらに・・・

はい、インコすけ「プイッ
」
・・・
ひどい
それから

もう絶対距離は縮まらないの図です

本当にオカメちゃんごめんね
インコすけの様子を見ながら近づいてくれたのですが、
やっぱりダメだったみたい
この後、これ以上オカメちゃんは腕を上ってこようとはしませんでした。
なんか・・・本当に申し訳ない気持ちになりました
オカメちゃんいじわるしない(たぶん)のになぁ~
こんなブログでも時々、メッセージをいただいたり
インコたちの様子を知りたいなと言っていただいたり・・・
ということがありまして、大変うれしく思っています


そこで・・・
最近私用で私の実家に帰っていたのですが、
その時の一コマをお伝えできればと

私は実家に帰る時、たいていインコすけを一緒に連れて行くので
実家にいるオカメインコとインコすけが対面するわけです。
以前から言っている通り、オカメちゃんはインコすけのことが大好き
気になって気になって仕方なく、インコすけが果物をもらって食べていると(普段は絶対食べないのに)食べに来ようとするくらいなんです
でもインコすけはさすがに大きいオカメちゃんのことが少し恐いようで、なかなか仲良くなれないんです

そんなオカメちゃん&インコすけ、ある日の夕方の放鳥タイムのことです。
部屋には人間が私しかいない状態だったので、
インコすけだけをかまったらオカメちゃんが寂しいかなと思い、
私の右腕上部にインコすけ、左腕(テーブルに置いた状態)にオカメちゃんを乗せました。
(できるだけ離れていた方が平和な時間が流れるので
)するとしばらくして、眠くてほとんど動けないはずのオカメちゃんが、
おもむろに左腕を降り、トコトコと私の目の前を横切って
どこへ行くのかな~と思っていたら、そのまま私の右腕に乗ったのです。
わざわざどうしたのかな
とっても眠そうだし、そんな時のオカメちゃんて全然動こうとしないのに・・・。
そう疑問に思った瞬間、さらにオカメちゃんに動きが

そのまま私の右腕を少し上ったのです。
(まさか・・・インコすけがいるから右側に移動した

だとしたらいじらしすぎる
)と親バカ炸裂の私

その時のインコズがこちら


・・・えっと、明らかにインコすけが嫌がっていますね

それからしばし様子見のオカメちゃん

(インコすけが嫌がるからグイグイ行くことはしなくなったみたいです
えらいぞ~
←親バカ)
しかし、インコすけの重心・・・

嫌がりすぎでしょうーが



そしてついにオカメちゃんがまた数歩上へ・・・
ところが

オカメちゃんが上がってくると同時にインコすけが
「やだやだ!こわいよぉっ!!
」と言わんばかりに慌てて必死に私の肩をよじ登ってきたのです


そしてインコズの距離は広がるの図


うぅっ・・・オカメちゃんごめんね

インコすけすっごい見てるし

さらに・・・


はい、インコすけ「プイッ
」・・・
ひどいそれから


もう絶対距離は縮まらないの図です


本当にオカメちゃんごめんね

インコすけの様子を見ながら近づいてくれたのですが、
やっぱりダメだったみたい

この後、これ以上オカメちゃんは腕を上ってこようとはしませんでした。
なんか・・・本当に申し訳ない気持ちになりました

オカメちゃんいじわるしない(たぶん)のになぁ~
