愛鳥さんあるある(犬さん猫さんなども?)だと思いますが、

“人間の食べるものに興味を示す”ことについてです音譜


「たまには違う食べ物をニコニコ」と愛鳥さんに見せてみたけれど、

「いや~!こわい~!叫びと拒否されること、ありますよね。


そんな時に有効なのが、

自分がその食べ物を食べているところ(もしくはフリ)を見せる行為キラキラ


こうすると

「あれ・・・、それ、おいしいもの?(?_?)」という感じで恐る恐る近づいてくる笑


そうやって食べてくれるととても嬉しくなりますよねニコニコ



インコすけにもそういうケースがあったのですが、

最近、どうも

「人間の食べているものは、なんでもおいしいのでは!?」

と認識されている感が・・・ガーン


おそらくインコすけの好物の果物を

私が食べていたのを(ケージの中で)見たせいでしょう・・・

(←思い当たる節アリ)


それ以来、

自分が食べるものと人間が食べるものは同じだと思ってしまったのか、

私が何かを食べている時は

インコすけにあげようとしていなくても寄ってきますガーン

(それまでは、私が食べているからといって寄ってくることはなかったのです)


なので、たとえばこういうことになります~
多忙夫と寂しがり主婦の日記
インコすけ「これはどうやったら食べられるでつか??」



上記のものはカップに入っていますので大丈夫ですが、

お皿を持っている場合はソッコーで手に飛んできますショック!

※上記の場合でもストローがあるので

 そこから口に入ってしまうといけないのですがあせる


手に覆いかぶさってきますあせる(そのままホバリング?状態笑

果物や野菜の一部ならいいのですが、

そんなことは関係なくものすごい勢いで飛んでくるので、

もう今までのようにはできないなと・・・あせる

(放鳥時は人間の食べ物を出しちゃダメ!と怒られるかもしれませんが

 今まではインコすけが執着しないことをいいことに、

 猛毒になるものを除いて時々出していましたガーン←お菓子の誘惑がガーン


興味を持ってくれるのは嬉しいのですが、

とっても危険ですよね。


インコすけが誤って口にしてしまわないように

今まで以上に食べるタイミングには気をつかっていますショック!


それにしてもすごい執着なんです・・・ガッカリ

みなさまの愛鳥さんはどのような感じでしょうか??