
今回が初めて実家を出ることになるから私の部屋には結構昔の品々もあったり、、友人からもらった懐かしい手紙とかあったり。写真もね。これが片付けの中断してしまうものになるね。大学時代に友人とよく手紙をお互い書いていた1年の頃かなー。読んでると当時のころを思い出したりしてすっごく懐かしかったよー。
その頃の自分と今の自分を比較して不思議な気分になったりねー

でも、やっぱり新生活は楽しみでしょうがない反面、ちょっぴり親元を離れることを淋しく思っている自分に気づいたりして途中泣きそうになった・・。
いつも親に助けてもらっていることが当然だったけど、最近は「自分」でやっていかなきゃいけないことが多いし、やっていかなきゃいけないことだからちょっとセンチな気分になることもあり。
と・・思いながらも自分の荷物をつめながら、新居のどこにおこう?とかしまおう?とか考え出すと今度は楽しくなってきたり。なんか自分のコロコロ変わるこういう気持ちについていくのが大変だわ。
今回はかなり無駄なもの、いらないものは思い切って捨てたつもり。
やっぱりとっておこーって思っても結局洋服もその他のものも使うものは限られている。そしてクローゼットの置くに押し込められていくってことがよ~くわかったので新居には無駄なものは持ち込まないようにしよう。
仮に不要なものを持ち込んだら思い切りのよい、旦那さまに捨てても~らおっと。