2,3日前に、DVDをいっぱい借りてきたので、ひたすら観ていました。
「パイレーツオブカリビアン」やら「シャーロックホームズ」やら「ゲームセンターCX」やら・・・
DVDを借りたのも久しぶりです、車がないと不便ですね~
で、今日観たのは「英国王のスピーチ」です。
観たい観たいと思いつつ、もう1年以上過ぎてしまいました。
「ブログ内で映画の感想とか書いてます^^」とか言いながら、
宿題で読書感想文が大の苦手だった私には、全くロクなこと書けません・・・
語彙が少ないのかな?知識が浅いのかな?
さてさてこのお話は、第二次世界大戦直前のイギリス王室での本当にあったお話。
主人公であるアルバート(後の国王ジョージ6世)は
人前でうまく話せず、どもってしまう吃音症(きつおんしょう)に悩まされているわけですが、
幼児期のトラウマって、ほんとに大人になっても影響が残るんですよね・・・
小さい頃に犬に噛まれた人は、大人になってからも犬が怖かったりしますもんね、
チワワも触れなかったり。
ローグに医師としての資格なんかなくても、ちょっと変わった治療法だったとしても、
相手のことを考えて、お互いに信頼しあうことができたなら、どんなトラウマも克服できてしまうんですね!
最後は二人が生涯友人であったと字幕が流れて、友情はいいもんだなぁーと、しみじみ思いました。
お互いを信頼して、一生付き合える友人が一人は欲しいものですね
それにしても、国王である父親は置いといて、あの兄貴はどうしようもなさすぎやしませんかね?
あんな勝手なことしたって、王族として暮らしていけるわけでしょう?
だいたいあのウォリスという女にどんな魅力があったというのか。
ところで、王妃役のヘレナ・ボナム=カーターですが、私には
「スウィーニー・トッド」や「ハリー・ポッター」でのイメージが強すぎて、終始悪者に見えてしまいました・・・
ハリー・ポッターのネズミとか・・・
あと、ダンブルドア先生に、まさかローグがバルボッサだったなんて!
「生命の泉」観たばっかりだったのに、全然気付きませんでした・・・
ハリウッドスターに言う事ではありませんが、やっぱり・・・上手いんだなぁ。
「パイレーツオブカリビアン」やら「シャーロックホームズ」やら「ゲームセンターCX」やら・・・
DVDを借りたのも久しぶりです、車がないと不便ですね~

で、今日観たのは「英国王のスピーチ」です。
観たい観たいと思いつつ、もう1年以上過ぎてしまいました。
「ブログ内で映画の感想とか書いてます^^」とか言いながら、
宿題で読書感想文が大の苦手だった私には、全くロクなこと書けません・・・

語彙が少ないのかな?知識が浅いのかな?
さてさてこのお話は、第二次世界大戦直前のイギリス王室での本当にあったお話。
主人公であるアルバート(後の国王ジョージ6世)は
人前でうまく話せず、どもってしまう吃音症(きつおんしょう)に悩まされているわけですが、
幼児期のトラウマって、ほんとに大人になっても影響が残るんですよね・・・

小さい頃に犬に噛まれた人は、大人になってからも犬が怖かったりしますもんね、
チワワも触れなかったり。
ローグに医師としての資格なんかなくても、ちょっと変わった治療法だったとしても、
相手のことを考えて、お互いに信頼しあうことができたなら、どんなトラウマも克服できてしまうんですね!
最後は二人が生涯友人であったと字幕が流れて、友情はいいもんだなぁーと、しみじみ思いました。
お互いを信頼して、一生付き合える友人が一人は欲しいものですね

それにしても、国王である父親は置いといて、あの兄貴はどうしようもなさすぎやしませんかね?
あんな勝手なことしたって、王族として暮らしていけるわけでしょう?
だいたいあのウォリスという女にどんな魅力があったというのか。
ところで、王妃役のヘレナ・ボナム=カーターですが、私には
「スウィーニー・トッド」や「ハリー・ポッター」でのイメージが強すぎて、終始悪者に見えてしまいました・・・
ハリー・ポッターのネズミとか・・・
あと、ダンブルドア先生に、まさかローグがバルボッサだったなんて!
「生命の泉」観たばっかりだったのに、全然気付きませんでした・・・

ハリウッドスターに言う事ではありませんが、やっぱり・・・上手いんだなぁ。