ブログネタ:勘は当たるほう?
参加中ああ…
はぁ~……
当たりません。
……勘、全然当たりません
テレビのクイズ番組とか、絶対行かない競馬とか、参加してないクジとか、
全くどうでもいいことの勘は冴え渡るのですが……
いざ必要なときになると、さっぱり当たりません。
二択すら外します
「あとひとつずれていれば
」
「惜しい
」
なんてこともよくあるのですが、当たらなければ意味がありません。
しかも、惜しい分だけ悔しさも大きいです。
書いていて、自分の運の無さになんだか悲しくなってきました……
ところで、今回のブログを書きながら
なぜ「勘が当たる(勘当)」と書いて「親子の縁を切る」という意味になるのか気になって調べてみました。
《法に合わせ勘(かんが)え、罪に当てて処罰を決めること》
から、だんだん意味が変化してきたんですね。
ははぁ、日本語って面白いですねぇ
勘当されるのは嫌だけど、勘は当てて感動したいものです。
………ヽ(゜▽、゜)ノ
うん。
明るく前向きに生きて行けば、運もついてくる気がしてきました