今日は送迎で、時間つぶしの必要がある。

雨が降ったら、温泉にでも行こうと思っていたが、
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晴れてくれた。

青空の下、自然の風を感じながら、木陰に陣取り錆び取り作業。
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最高!!


木陰とはいえ、“みに”は紫外線に弱く、3時間作業で腕が真っ赤になっちゃいました。

配線チューブ、到着
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配線仕込んで、通してみた。
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いい感じ。

結局、アクセサリー電源+ への配線は延長し、
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こんな感じに、配線に割り込ませます。(アクセサリー電源+ は緑ではなく、奥の黒茶でした

説明書では バッテリー直付け指示でしたが、
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スマートに配線できそうな場所があったので、ここに接続。

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上出来です。


本体固定し、完了。
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レギュレーターが正常なら、5千回転以上で 13.5~15.5V とのこと。

実走してみたが、電圧が一定ではなく変化するので、なかなか面白い。





18年前に、バッテリー充電器を買った頃は、“サルフェージョン”なんて聞いたことがなかった。

液入りバッテリーの安物だったとしても、半年持たないことに納得出来ず、調べるとサルフェージョンを除去すると、復活しそうなことがわかった。

手頃な値段のサルフェージョン除去機能付き充電器を買ってみた。

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こんな感じにつないで充電。


充電完了後、バイクにセットしてみると、
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この電圧が、

電源オンで、
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0.3V降下しただけ。


効果ありかもしれない。


バッテリー本体にふくらみが確認できるので、怪しい状態かもしれないし、しばらく様子見ます。