
今朝、「今日は粗大ごみの日、パンクしたタイヤ・ホイールのセットはもって行ってくれるのかな?とりあえず外してみるか。」「そういえば先日、娘の古い自転車の空気が抜けていたが、原因はバルブで虫ゴムを変えたらOKだった。そうだ、まずは虫ゴムを変えてみよう。」
なんてことを考えながら布団を出た。
まず、一輪車のバルブをチェックしたら、案の定、虫ゴムはだめになっていた。
「いきなり虫ゴムを変えるより、先日変えた自転車のバルブを使ってテストしてみるか。」
そんなことを考え、自転車のバルブを外してみた。
空気が入っているから、バルブを抜くと、音を出しながら一気に空気が抜けた。それとともに、何かが飛んできた。
よく見ると、それは虫ゴムで、長さは短かめだが、一輪車のバルブに取り付けることが出来た。
自転車のチューブの中に入っていたのか、いきなり必要なものが飛んできたので、とってもびっくりした。不思議なこともあるもんだ。
早速、一輪車にバルブを取り付け、空気を入れてみた。