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花の写真を撮っていたら、トンボがやって来て、指に止まったので、被写体変更。
 
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指に止まったトンボの撮影は、高校生の時 プログラムA に A35~70mmF4 を付けての撮影以来、二回目です。
当時は自分で現像するので、白黒フィルムでした。
現像してみると、ズームレンズの最短距離だけあって、甘い描写にがっかりしたものです。
 
今回は、*istDにA50mmF2.8macro、オート接写リングNo.3をつけ、無理やり リアコンバーター2×-L をつけて 100mmF5.6 のマクロレンズにしてました。
シャープで雰囲気のある写真が撮れて満足です。