
A50mm F2.8 macro &オート接写リングの2号と3号のペアでは拡大マクロ撮影において、 optio 750Zにかなわなかった。
もっと大きくと、オート接写リングのセットを手に入れた。
A50mmF2.8マクロ単体
A50mmF2.8+1号
A50mmF2.8+2号
A50mmF2.8+3号
A50mmF2.8+1号+2号
A50mmF2.8+1号+3号A50mmF2.8+2号+2号
A50mmF2.8+2号+3号
A50mmF2.8+3号+3号この写真(http://blogs.yahoo.co.jp/mini_js2ss4/GALLERY/show_image_v2.html?id=http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/01/3b/mini_js2ss4/folder/908648/img_908648_14182252_4?1275982771)によると、optio750Zは長辺で16mm写っている。
横と縦が 3:2 とすると、短辺10.6mm写ることになる。
A50mmF2.8+3号+3号 でやっと対等なんて、750Z 恐るべし!
ちなみに、A50mmF2.8+1号+2号+2号+3号+3号
です。
(オート接写リングKセットの説明書には、同時に使用できるのは2コまでとあります。)