子供にスキーを教えるため、ショートスキーを探していたら、中古であったのがこれ。

ビックフットです。
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今年で8~9シーズン目です。

超込みのリフト待ちでは、“みんなに押され、短いがために隙間に入れて、気がつけば前の方に行ってしまう”という技が使えます。

短いけれど、幅があり、高さもないので、安定感があり面白いです。

壁のような斜面では、ターンしたときにできる雪だまと一緒に滑り降りる、ダイナミックな滑りができます。
ビックフットを履いていればどんな壁も怖くありません。
以前あった日光湯元の上級者コースでよく遊んでいました。