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今年(2026年)初めて別荘(太陽建築研究所)に訪れた。周辺は杉や赤松以外まだ葉は無く、新芽も付いていない。広々とした山楯段丘の広がりから中世の楯跡が確認できた。
この冬は結構な降雪量だったが、雪囲いの効果もあったのだろう被害は全く無い。無事にこの季節を迎えた。良かった良かった。
今後は、春の日差しで足元(庭)も乾燥してきたら、雪囲いの撤去と大掃除が待っている。それに広がりすぎた雑木の枝打ちや参道の整備などいろいろとねぇ……考えている。以前はこんな作業も楽しみでもあったが、近年はちょっとだけ負担にも感じ始めている。あぁぁぁ。







