リアリティー
ドラゴンボールの精神と時の部屋があれば、一時間もあればきっと沢山ねれるだろうに、
まぁー今はマクドナルドで「ソラニン」読みながらメロンパンとコーヒーのんでるんだな
マクドナルドにメロンパンができるなんて僕は想像しなかっただろう
二十歳の自分が朝早くバイトに向かう前にコーヒーとメロンパンを食べてるなんて想像しなかっただろうが
言ってしまえば僕は同様してるよ
とりあえず、すぐに夏休み用の活動資金が欲しくてね わりかし出費が多いものでさ、
昨日しかたないから、
「日払い派遣」の面接にいったわけだわ
そんでもって今日、初出勤なわけさ
ちなみに昨日ってかさっきまで「わん」でバイトしてて今日は7時~18時まで派遣やって19時~27時まで「わん」なんだ
問題は「派遣」なんだけど、僕は派遣バイトに行くと少し「気分が落ちる」世の中の「暗い部分」が見えてしまう。
今日の面接では僕以外みんな「30後半」の歳だった。
どんな訳で若干二十歳の僕と一緒に「バイト」に向かうのかわからないけど、僕がバイトをして「バンド」の「活動資金」につかう一方で「生きる」ためにお金を稼ぐ彼等とのリアリティーがすごく辛く感じる。
そんな世の中の「暗い部分」に触れるのも一つの勉強である
学校では勉強しか教えてくれない
僕には将来の「暗い部分」は「右から左」だった
だから尚更、バンド活動に甘えをだしたくない
マクドナルドにもリアリティーを感じる
昼間のマクドナルドは女子高生に溢れまるで天国だが、夜中は一杯百円のコーヒーで夜を越す人達で溢れかえる
リアルをいかに自分の物にするか
気付いたらああなっていたと後悔はしたくない
若いうちに、あの頃は若かったなんていいたくないだよ僕は
今をいかに大切に生きるか、いかに将来を設計して未来へ勝負するかわ自分次第、
僕は他人より、不器用だからさ上手い事かけないけど、こうやって若き夢をおうバンドマンの日記をとうして何か感じてもらえたら僕は嬉しいよ
一緒に頑張ろうね☆
まぁー今はマクドナルドで「ソラニン」読みながらメロンパンとコーヒーのんでるんだな
マクドナルドにメロンパンができるなんて僕は想像しなかっただろう
二十歳の自分が朝早くバイトに向かう前にコーヒーとメロンパンを食べてるなんて想像しなかっただろうが
言ってしまえば僕は同様してるよ
とりあえず、すぐに夏休み用の活動資金が欲しくてね わりかし出費が多いものでさ、
昨日しかたないから、
「日払い派遣」の面接にいったわけだわ
そんでもって今日、初出勤なわけさ
ちなみに昨日ってかさっきまで「わん」でバイトしてて今日は7時~18時まで派遣やって19時~27時まで「わん」なんだ
問題は「派遣」なんだけど、僕は派遣バイトに行くと少し「気分が落ちる」世の中の「暗い部分」が見えてしまう。
今日の面接では僕以外みんな「30後半」の歳だった。
どんな訳で若干二十歳の僕と一緒に「バイト」に向かうのかわからないけど、僕がバイトをして「バンド」の「活動資金」につかう一方で「生きる」ためにお金を稼ぐ彼等とのリアリティーがすごく辛く感じる。
そんな世の中の「暗い部分」に触れるのも一つの勉強である
学校では勉強しか教えてくれない
僕には将来の「暗い部分」は「右から左」だった
だから尚更、バンド活動に甘えをだしたくない
マクドナルドにもリアリティーを感じる
昼間のマクドナルドは女子高生に溢れまるで天国だが、夜中は一杯百円のコーヒーで夜を越す人達で溢れかえる
リアルをいかに自分の物にするか
気付いたらああなっていたと後悔はしたくない
若いうちに、あの頃は若かったなんていいたくないだよ僕は
今をいかに大切に生きるか、いかに将来を設計して未来へ勝負するかわ自分次第、
僕は他人より、不器用だからさ上手い事かけないけど、こうやって若き夢をおうバンドマンの日記をとうして何か感じてもらえたら僕は嬉しいよ
一緒に頑張ろうね☆
憧れ
ああよ
なんでよ こんなにも共感してしまうんだろうな
いつから、僕はこんな気持ちになったのかね
高校を卒業する前の、だらだらした休みあたりかね、大切だった彼女と別れた時からかね、それともバンドを始めてからかね
なんか知らないが
自分が世の中から守られていなくて
一人で世の中と戦ってるイメージの世界に僕はいるんだよね
日記読んでるあんたは幸せかどうかなんてしらんけどさ
なんの趣味もない
だからバイトしてるのかもね
バイトしてるから趣味に手が回らないのかもね
夢を追い掛ける資金のためだとか言っときながら心の中では大学生っぽい奴に憧れてるんだよ実はさ ワラ っても僕は大学生なんだけどね
バンドやってなかったら
僕は薄っぺらいただの人
生きてる実感も無ければ 互いの成長を見合える彼女もいない
守れるかい?
守れるのかい?
そんな薄っぺらいただの人がさ
僕はどうなりたい?
僕は実は人と接するのが余り得意ではないというか、あいまいな付き合いが苦手でただそれを避けるために音楽をやって、「自分」と「あいつら」に区切りをつけて先も見えない優越感に浸って る弱虫なのかもしれない
ただ一つ書きたいのは
「ボーイズオンザラン」
言葉にはできない
でも心では理解できるんだよあの気持ち
なんでよ こんなにも共感してしまうんだろうな
いつから、僕はこんな気持ちになったのかね
高校を卒業する前の、だらだらした休みあたりかね、大切だった彼女と別れた時からかね、それともバンドを始めてからかね
なんか知らないが
自分が世の中から守られていなくて
一人で世の中と戦ってるイメージの世界に僕はいるんだよね
日記読んでるあんたは幸せかどうかなんてしらんけどさ
なんの趣味もない
だからバイトしてるのかもね
バイトしてるから趣味に手が回らないのかもね
夢を追い掛ける資金のためだとか言っときながら心の中では大学生っぽい奴に憧れてるんだよ実はさ ワラ っても僕は大学生なんだけどね
バンドやってなかったら
僕は薄っぺらいただの人
生きてる実感も無ければ 互いの成長を見合える彼女もいない
守れるかい?
守れるのかい?
そんな薄っぺらいただの人がさ
僕はどうなりたい?
僕は実は人と接するのが余り得意ではないというか、あいまいな付き合いが苦手でただそれを避けるために音楽をやって、「自分」と「あいつら」に区切りをつけて先も見えない優越感に浸って る弱虫なのかもしれない
ただ一つ書きたいのは
「ボーイズオンザラン」
言葉にはできない
でも心では理解できるんだよあの気持ち
