できたら、明日(日付もとっくに変わってるから今日だけど)、元彼にメールを送ります。
もう、うじうじするのはいやだ。
さっきの記事のことですが、
まあ要するに、こないだ告白された人に、手を出されたわけですよ。
無理矢理っていうんじゃないですし、最後まではしてませんけどね。

男の人に求められると拒めない、というのはかなり問題ですよね。
いかんなあ。


本当に好きな人がそばにいないからって、身近な人(しかも自分を好いてくれている人)に甘えたり期待させたり、そういうのってほんと、いけないですよね。
頭ではわかってるんですが…。

あーなんか泣きそう。


かわいいと言われて、好きだと言われて、キスしたいと言われて、触りたいと言われて。
必要とされてることがものすごく嬉しくて、中途半端に応えてしまうくせに、心の中では「どうしてあの人じゃなくてこの人なんだろう」なんてことを思っている。


だめだあー…
あやうく流されるところだった。
本当に好きな人とじゃないとしちゃいけないことを、軽はずみにしようとした。
もうこれ以上期待させないようにしないとなあ…
地元に帰る電車の中です。
夜は中学時代の友達とごはん~。たのしみたのしみ。
色々喋りまくるぞ…!
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会社の用事は無事済みました。
4月からがんばるぞー。

ひとりで釜飯屋に入って、頼んだのは冷やし鴨そば…。
釜飯屋なのに…。
会社に向かう電車の中です。
ねむい………

ひとつ前の駅で降りていったブッサイクな男子高校生(?中学生か?)が私の顔の思いっきり目の前で本を広げていて、殺意を覚えました。
見知らぬ人の顔にぶつかりそうな距離で広げてまで読みたいほど、特別な文庫本なのかい?
そう聞きたかったです。

…はい、心狭いです。
最近、この時間にまだ起きてることなんて当たり前になってしまっています。
ちょっと嫌です。笑

バイトして、店長とごはん食べて、帰って来たら12時半だもんなあ。
おっそいよなあ。
元彼の夢を見た。
うまくいく夢なんかじゃない。

夢ですんで良かった。
目覚めて最初に思ったのはそれだった。
私はいつも、私を好きになってくれた人に対して、都合のいいことを言ってしまう、気がする。

ごめんなさい。