夏休み二日目は、一度行ってみたかった安曇野。
オススメの小さな美術館へ…

蔦の絡まるチャペル風の美術館。
萩原碌山(ろくざん)の生涯が展示されていました。
萩原碌山ってだれ?(>_<)
かの有名なロダンの弟子と言われた彫刻家だそうで、館内にはブロンズ像や、デッサン、ロダンに向けたフランス語で書かれた手紙などが展示されていました。


アーチ型の窓がたまりませんっ。
明け方の雨のおかげで、いい感じに柔らかい風景。
帰り際に記念写真を撮ろうと悪戦苦闘していたら、係りのお兄さんが撮影してくれました。
が…、タイミング悪くおばちゃんの団体がやって来て、誰の記念写真かわかりまへんがな( ̄▽ ̄;)

つづく…