秋は栗 冬はリンゴのお菓子が食べたくなるよね | mini-bakingのブログ

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宝塚市の自宅でパン教室をしています。
毎日食べたいパン、プレゼントや手土産にしたいパン。
美味しくて楽しいパン作りをお伝えしています!


宝塚市御殿山の自宅で、パン教室をしています。
 

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 宝塚大劇場から徒歩15分の自宅でパン教室をしている柳瀬美仁です。

 

つい先週までTシャツに半パンで大汗かいてたのに
ここ数日で一気に季節が進みましたね。

 

私がモンブランだの、モンブランアップルパイだのって食べてるのは
ここにも書いているとおりですが。。。

 

秋の気配がしてくると栗のお菓子が食べたくなりませんか?

で、冬の匂いがしてくるとリンゴのお菓子が食べたくなる。

 

母が1個50円のリンゴを買ってきました(早い話が見切り品なんだろうけど)。
冷凍庫で今年の5月に賞味期限の切れたパイシートがみつかりました。



 

さあどうする?

 

って事で、オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三氏のレシピで、リンゴのタルトフランベを焼いてみましたよ。




 

三國シェフはパイ生地のパリパリっておっしゃってましたが、私が試食したらなんかふにゃふにゃ。冷めたらパリパリになるのかな?(我慢できずにまだ熱いおうちに食べちゃった)

 

それでもものすごく美味しく出来ました。

 

もうちょっと寒くなったら、タルトタタンが食べたくなるんだろうなあ。

 

今日はちゃんとパンも焼きました。
湯種食パンを2本。


これで当分朝食にもおやつにも困りません。

 

気温が下がってきたら、オーブンの前が幸せポジションになりますよね。

 

 

 

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