ちょっと前にも「応援」について書いたのですが、今日も再び応援について。
今週末、「親子で楽しむピザ作り」を開催するのですが、日が無いし、お盆だし、集客が難しいかなあ?って主催者からも言われています。
そこで、溺愛している6歳の甥を誘ったところ、
2つ返事で「行く!」と。
グランマ(私の母ね)と一緒に来てくれることになりました。
お友達も誘ってみて!
と頼んだところ、彼はバインダーに紙を挟んで、ペンを頂戴と言いだした。
そして…。
このリストを作ったのだ。
お誘いしてみるお友達リスト。
これをみた時はさすがに涙が出た。
今朝早くに電話がかかってきた。
リストの中でお返事が来たのが○人。
来られないのが○○ちゃん、
来ることになったのが○○くん。
リストに書いといて!
こんなに強力な応援ってあるだろうか?
応援するから、数十万円払えって言ってきたところもある。
応援したのに、こっちには無視って人もいる。
「応援は無償だよ」って、私のチラシを自分のお友達に渡してくれてる友人もいる。
実際に足を運んでくれるお友達もいる。
広がるようにと、いろんな人を紹介してくれるお友達もいる。
どっちにしても、応援ってこんなにありがたいものだと思わなかった。
いや、思ってたけど予想以上だった。
応援てすごいなあ。
ありがとう。
私も応援できる人でいられてるかなあ?
親子で楽しむピザ作り、やりますよ!
是非いらして!
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