<翻訳:hetty
ここ二三日、朝晩問わず撮影が続いていた、(彼は)殆どホテルから離れていなかった。ホテルのオーナーによると、ここで最後の撮影を終え、彼は疲れ切った感じ、食事をした後にすぐに寝た。夜も撮影があったから、睡眠時間はわずか1時間ちょっとだ。それでも彼は出てきたら、私たちに大きく手を振って別れの挨拶をしてくれた。彼は(車の)後ろの右側に座って、私たちの前を通った時に、わざわざ私たちのいる左側の窓を下ろして、私たちが見えなくなるまで手を振っていた。携帯の写真だけでは、あなたのこの優しさを伝えられないが、私たちはあなたのこの努力と苦労を知ってる。
原文:Minoz-sally

翻訳:hetty
今日一日OPPAの睡眠時間は全部合わしても5時間にもなかった。早朝の3時に撮影が終わって、8時に撮影がまた再開した。午後の5時に撮影が終わって、夜の10時に撮影がまた再開した。ワンシーン、少ししかないセリフなのに、十何回も繰り返していた。私ならとっくに耐えられなかった。こんな時でも彼は始終みんなに笑顔を見せていた。明日のロッテのために、OPPAは必死に時間を作っていた。久しぶり会うMINOZのためだ。明日現場に行かれる皆さん、看板、PMZのグッズなどをちゃんと準備し、こんなミンホのために全力で応援しましょう。よろしくお願いします。