6/3に埼玉2002で「日本」-「オマーン」戦がありました。
日本は立ち上がりからいきなりチャンスを迎えます。
遠藤選手のCKはクリアされますが、
今野選手が拾いCKで上がっていた吉田選手が抜け出ましたが、
GKのアルハブシ選手が出てきてシュートを打つ事が出来ませんでした。
そして、その後また同じ様な形になりますが、今度はオフサイドとなってしまいました。
前半12分に長友選手のクロスを本田選手が足で合わせ日本が先制します。
最近では、かなり早い段階での得点でしたので、ゴールラッシュが期待でると思いました。
その後、オマーンは攻撃こそ危ない場面はありませんが
GKアルハブシ選手の好セーブ(40分等)が随所に見られ
追加点はなく1-0で前半を折り返す事になりました。
後半も日本が攻め立て後半6分に前田選手、同9分に岡崎選手と立て続けにゴールし初戦を3-0で勝利しました。
終わってみれば、オマーンはシュート0本と言う事でGK川島選手の活躍はありませんでした。
次は6/8のヨルダン戦です。