三男ちゃんのピアノとの出会いについて書こうと思います🎹


子供に音楽を習わせること、ぼんやりとした憧れが私にはありました。

三男ちゃんが幼稚園の頃、たまたま仲良しのママ友がピアノの先生をやっておられました。

お友達の男の子もそちらへ通い始め、楽しそうに習っておられる✨

なんかステキ💓と。


三男ちゃんは、長男とタイプが似ています。

繊細、こだわりのある性質。

自分の気持ちを表すことが苦手。

そして記憶力に長けている。


これからの生活、長男のような辛さを味わってほしくない。

そして、三男ちゃんの良い所をどう活かしたらよいのだろう、どう導いてゆけば良いのだろうと母はいつも気にしていました。  


周りがピアノを習うような環境になった時、すごくフィットしそうな、とぼんやり思ったのです。

そして決め手は長男の言葉。

大きくなってから考えると、習い事はピアノが1番やりたかったかも、と驚き

長男にはサッカーバスケ習字水泳を習わせて、結果どれも好きにはならなかった💦


でも当の三男ちゃん、すんなり習ってくれた訳ではありませんでした真顔

何度か誘ってみても「イヤだ」「行かない」 

取りつく島なし‥ネガティブ 

ほとんど諦めていたのですが

降ってわいたキッカケがあるのです。


それはまた次に書きたいと思いますピンク音符