E 小林亜・柴田・竹内
S研 岩永
N 吉田
M 沖田・島田・高野・村上・村瀬・矢倉
BⅡ 赤澤・黒川・薮下
N研 石田・高山・中川・三浦
in なし
out 小木曽・二村
E 小林亜・柴田・竹内
S研 岩永
N 吉田
M 沖田・島田・高野・村上・村瀬・矢倉
BⅡ 赤澤・黒川・薮下
N研 石田・高山・中川・三浦
in なし
out 小木曽・二村
AKB→藤田・梅田彩・高城
SKE→須田・石田・古川・内山・竹内舞・岩永・北原侑
NMB→門脇・久代・中野
HKT→田中・中西・深川
まあ悪いヒキではないですし、むしろいいくらいなんですが、やっぱりありりんが出ないことには・・・
というかNMBヲタにこれだけSKE送られてきてもw
遅くなりましたが、2日は京都に行ってきました。目的はシダックス。この日から始まる研究生なめんなよDAYをみるためです。
朝からサイン券を引き取りつつ、整理券の配布方法が変わって状況がどうなるかわからなかったので早く行って現場に着いたのは8時40分。ヲタ誰もいませんでした。だいたい10時くらいから集まりだしました。(聞いたところによると前日の小笠原・岸野・門脇の出演回は8時半くらいでも結構きていたみたいです)
11時少し前から受付スタート。整理番号のくじ引きは1回目が27。2回目が1でした。この日は40か50番くらいまで入っていましたがびっくりでした。
スタートは夕方からでしたので、ひとまずなんばへ移動。SHOPに行こうとしたらさきぴに遭遇。12時半くらいだったと思うのでなんでとも思いましたが理由はこの後判明。
SHOPでは個別をいくつかとMのランダムを2つほど。
ランダムは、島田・三田・村上・山岸・三浦と沖田・小柳・谷川・山本ひ・西村。
個別はありりんは当然として、後は秘密。まあびっくりするようなメンバーではありません。
劇場前に戻ると噂のビラ配りが行われていました。メンバーはさきぴとあんたん。せっかくなのでさきぴからもらいました。
スタッフさんはついていたけど、握手や写メもOKだったみたいでちょっとどうなのかなとも思った。無銭がっつきみたいなのも見受けられましたし。劇場周辺で配ったのはこの日が最後でしたね。
そして京都に戻りました
ありりんの誕生日は7月20日。なので生誕祭は普通にいくと7月20日以降。
なので万全を期すならば1カ月くらいは公演を申し込むことができなくなる。生誕優遇も前は劇場公演の当選が直近にないことだったはずが同一セットリストの当選がないことになっていたり、チケセンが変わって現状推し登録の日数が引き継がれているかの確認もとれないなど不安要素は満載なわけですが。
前回の当選が3月23日なので4月後半以降1回は入れると考えていたのだがどうも雲行きが怪しくなってきた。
元々自分が行ける日でかつありりんの出演が発表されている時しか申し込んでないので申込自体少ないのであるが・・・
5月に申し込んだのが14日・18日(この2日はモバ枠のみ)そして22日。全部干されて、24日の小林生誕期待かと思ったら、ありりんでもたかりこでもなくれいなとか。おまけに23日の出演メンバーは発表されないし。
そして来週は、近畿圏歓迎・5月生まれ歓迎はあたるとは思えず、小川・森田生誕は4期生揃えられたら出演自体が厳しいし、ひとみんの卒業公演は当然自粛。
6月最初は武道館と日産スタジアムで休館だらけになりそうだし、冬眠前最終週は東日本ツアーに並行して生誕祭りになりそう(誕生日自体は、2日村上・4日岸野・6日山内・9日木下春)
ということもあって、昨日握手会でもしかしたらって話したらすごく寂しそうな顔をされるし。
優遇条件が同一セットリストに変わっているのでM・BⅡならもう少し引っ張れる気もするし、生誕を考えなければというのあるのですが・・・
初めてNMBの公演に入ったのは昨年の7月21日。当日生誕の翌日だったので本当に1年まったんですよね。
というのが昨日までの話し。
今日の夕方、来週のスケジュールがほぼ見えてきた。28日が通常公演に。ありりんが出るというのが前提ですがここが最後の勝負になりそう。
そして、ずっと発表されていなかった23日N公演の出演メンバーがようやく発表。
ありりんのN初アンダー決定で嬉しいんだけど、一番嫌な展開だったのも確か。
Nにしてはメンバー発表が遅れていたのでもしかしたらとは思っていて、応募自体も実はギリギリまで考えていました。ただ出ない上に当たってしまうという最悪の裏目をひくのが怖くて結局応募しなかったんです。
結果がこれなんですけどね。当たらなかったならあきらめもつくんです。行けない日なら仕方ないと思えるんです。行けるのに応募出来なかったというのが痛いんです。
このメンバー構成ならとっくに発表できたと思うし、三浦ヲタをなめているとしか思えないです。
ただ、駄目もとで昨日聞いてみればよかったし、自分の直感を信じ切れなかったというのもあるし、また何もしてあげれないんだなってかなり凹んでるしひきずってます。
大阪に住んでるなら、おまけ勝負も今回に関してはありだと思うのですが、流石にその勝負は危険すぎますし。
初めてのアンダー公演はあたらず4日後の公演があたり、そのため翌週のM初アンダーは当然外れ、研究生公演初日も自分の不注意で回避することになり、そして今回。
本当に何をしているんでしょうね自分は。あの子の頑張りに何も応えてあげることができてない。