結局メール抽選がすべてでしたとさ。以上
というわけにもいかないので
(1回目)
とりあえずキャンキャン発動の気配はなし。なんかねえ螺旋のキャンセルがいつも以上。他はまあいつも通りの感じなんだけど。
なんばでは昼がM(西澤生誕)、夜がNという影響もあったみたい
結局キャンキャンの発動もなし。スタッフさんと話したがそこそこにきていたとのこと。ただキャンキャンやれば全員入れたんじゃないかとのこと。
この日一般枠は220まで出してはいたけど、キャンセルはそれなりにいたし、キャン待ちも10人ちょっとしかきてなかった。逆にキャンキャンでもいいから入りたいって人も10人前後だった。
SKE運営としては客が多くても少なくてもどっちでもよかったんだと思う。収入面では客数に影響はほとんどなかったんだと思われる。もちろんそこにはメンバーの思いやファンの思いは不在であろう。ステージから劇場の一番後方が見えるかはわからないけどお客さんがたくさんいた方がうれしいだろうし、ファンにしたってここの劇場の構造を知っている人なら一般枠の後ろの方以降はステージがほとんど見えない可能性のほうが高いことは覚悟してきているはず。
これ以上は本線から別枠にします
なのでモニ観だったわけだけど、1週間前になんばで見たときよりもよかったのが正直な感想。出張公演の1回目ということもあったとは思うが、気持ちは伝わってきた。あの画面なので細かいところまでは言及できないけど、中で見ていた人にもそれなりの印象は持ってもらえたのではないかと思う。
ユニットは相変わらずのシャッフル大会。SKEのPARTYのユニットも日替わりだけどセンターはわりと固定気味だけど、センターもどんどんいじってくるからなあ。
うちが見たときと1人しかメンバーが変わってないのに、ありりんのポジがだいぶ落ちてるし。オンデマあって細かくチェックできれば見えてくるものがありそうなんだけどね。まあなんばならステージが全く見えないなんてこともないんでその場で対応でいるだろうけど
この日の一番のサプってNMB48の後にヴァージニティー初披露かなと。ステージさえちゃんと見える所ならコール思いっきり入れれたなと。この時点でかなり聞き込んではいたからね。ポジ的にはりなっちが3TOPの一角かな
あとは個人的なところで
りなっちの脚が細い
ありりんの髪型がいつもと違って見つけやすかった。前半からいい感じで気合いがはいっていたがアンコール明けあたりで失速したように見えた。
(2回目)
相変わらずキャンキャンの気配はなし。というか列整の最中に前出のスタッフさんからキャンキャンなしを教えていただくとともに謝られる。むしろこっちが申し訳ない気持ちになった。こればかりは仕方のないことだし。
ただ現場でも聞いたし、コメントなんかでも見かけたが2回とも当選してる人がいるってのはどうなのよ。まあSKEの壊れたチケセンのいつものことだとはわかっていたしうち自身もあわよくばとは思っていたけど。
2回目はサイドのベンチに座って観戦。まあまったりと時にフリコピを軽めにしながら
というか金曜日から4日間何やってたんだろうかというのも正直な話。ただ画面上とはいえ2週続けて公演を見れたのは大きいのだが。
さて、次に3期生公演を見れるのはいつになることやら。幸いりなっちとありりんの出演率が高いので当たりさえすればいい的なところはあるみたい。強いて言えば今回の出演メンバーが少ない公演の方がうち得的になりそう?
(追記)
この2公演のSKEメンバーの見学は
1回目→斉藤・藤本、2回目→井口
恐らく1回目の公演終わりに行われたと思うが、斉藤・藤本・加藤夕夏・薮下柊による対談がSKE・NMB両モバイルサイトに掲載されている。